夜の図書館 B1

作者 天村崇

[ファンタジー]

4

13,098

0件のファンレター

今日の収録はこれで終わりっと‥。
やっとこさ家に帰れるわ〜。
皆さんお疲れご苦労さんでしたっと‥。


すんごく頭の悪い子なんだろな〜。それにあちら側とのシンクロ率もえらく低いし‥。
確実なのは、永井チルドレンだってこ〜とー!。
あの作品によるトラウマに囚えられてしまってるんだわ…。
その折の、永井のシンクロ率は、400%ぐらいはいってたんじゃないかな〜?。
あちらはその400にこちらも同期しないとならないから、時をまつしかないんだ。



じきにすっごいバカバカしい話しをやる。
タイトルは、「すべてのテニス愛好家に捧ぐ」ってのには、ならんやろな〜。
ラケットに関しての話しなんだ...グリップにはトーマスが、いるんだ…。

扉絵はあの自分のイメージである暗黒の中で上下する球体になる。

この階はフック船長の話しをサルベージし、その完成したものを掲載する為の器。
とりあえずB級作品、つまりは失敗作?の寄せ集めかな…。
未完成品、ラフスケッチ、断片。

登場人物

登場人物が未設定です

ファンレター

ファンレターはありません

小説情報

夜の図書館 B1

天村崇  gatehiro

執筆状況
連載中
エピソード
24話
種類
一般小説
ジャンル
ファンタジー
タグ
演劇の台本, 表に出せない奴, アーカイブ, ナニコレ, 悪趣味, 駄作ばっか, B級グルメ, 紙芝居, 機関車トーマス
総文字数
260,445文字
公開日
2020年10月21日 07:36
最終更新日
2022年09月27日 20:13
ファンレター数
0