次の座談会やるとしたら、どんなテーマがいい?

エピソード文字数 6,061文字

(´・ω・`)なーんもアイディアでねぇ
2019/03/07 00:09
プロットの話やらネタ集めの話やら、

簡単なネタは雑談でやっとりますけえなぁ(笑)

やるなら、やはり前回みたいな大まかな感じの方がええでしょうな。

2019/03/07 00:25
テーマを1~2個決めて議論するか、体験談みたいなのを語るか……。

座談会の中で話し合って、ゲームをつくってみた!とか出来たら面白そうなんですけど、さすがにムリですしなぁ

2019/03/07 00:35
なにかしらのテーマに関して、それぞれが体験を語るというのが一番やりやすい……?
2019/03/07 00:37
もしくは初心に還ってもう一度同じテーマというのみありですな。
前回は座談会言いながら、結局は座談会ではなく
そこから派生したいろんなテーマに広がった感があるんで、
もし違う手法でやるなら同じテーマでも問題ないかもしれません。
ただ、手法が結局前回と同じ感じになった場合、
テーマが前回と変わらないぶん、さらにぐだぐだになることもありえますが(笑)
2019/03/07 09:11
なるほど……。

ううむ……。

できればテーマを変えて仕切り直したいところでもあるのですが……。


2019/03/07 09:25

ちなみに体験談は個人的にはやりやすいですがね。
引き出しがめちゃくちゃあるんで、わしとしちゃあ無問題です。
小説を書くにあたって出版社とどういうやりとりがあったか、
新聞社の携帯サイトに連載を持っていた際の話、
出版社に企画を持ち込んだ話、
中にはデザイナーのミスで重版が流れた話など、
この業界で長年やっとるんでネタには枚挙にいとまがないです(笑)


ただ、そこまでの幅があるひとが他にもおらんと
座談会ではのうて独演会になりかねんので
そこがちと懸念材料ではありますかのう。

2019/03/07 09:54

お二人が座談会の目的をどこに設定しているのかわかりませんが、私は「新規層を取り入れる」ことに集中したいです。

どこのサイトでもそうですが、ここにいる面子もだいぶ固定されてきたので。

NOVEL DAYSが「何でもできるサイト」と宣伝をうっているので、そこに甘えて、「今のクリエイターは何がしたいのか?」を聞いてみてはどうでしょう。

単純に「自分の本を出したい!」ということでも、ネットが普及している今、その方法は無限にあります。しかし、当たり前ですが「利益が出る」ことが前提にあります。

本を出版するにあたり、作品、編集、広報、営業、流通ルート、関わってくる仕事は多くあります。

もしも電子書籍で発表したとしても、広報が成功すれば黒字を出せる可能性はもちろんあります。

なので、クリエイターが何をしたいかを聞いてみて、その仕事に必要な専門知識を持つ人間とバッティングさせることができれば、新規の方が書き込む利益は十分に出せると思います。

2019/03/07 10:06

←おもしろそうなことに絡みたいという

 自分の欲求に忠実な人間

2019/03/07 10:25

なので、わし個人の目的は

「おもしろそうなことをやりたい」

この一言に尽きますな。


むろん仕事にむすびつけばそれが一番じゃが

すぐにむすびつかんでも、

なんらかの種まきになるんじゃったら

それはそれで問題ないと思うとります。

2019/03/07 10:26
>>体験談

ひとつ不安なのは、出版社やクライアント、ほかクリエイターとのやりとりなどはどこまで話していいのか、なんですよね。

問題にならずとも、口が軽いやつと思われるのも後々面倒になるかもですし。



>>クリエイターが何をしたいかを聞いてみて、その仕事に必要な専門知識を持つ人間とバッティングさせる


これはノベルデイズを知って、最初に思ったことでもあるんですよね。ノベルデイズ自体そういう意味合いも持ったサイトだと思いますけれど。

これがうまいこといけば、盛り上がるでしょうし、むしろバッティングしてもらいたいくらいです。


座談会として呼びかけてみるのは手かもですね。

「何をしたいか」に繋がる話題として、まずは各々の体験談を出しつつ語る→そこから今後の話に繋げていく、という流れはどうでしょう?

呼びかけたところで作家しか来ない、いつものメンバーしか来ない、という可能性もありますし。


2019/03/07 10:22
ひとまず目的は

【面白いこと】は大前提として、可能な限り【新規層を取り入れる】ことも出来るような座談会にする。


ですかね?

新規層を取り入れるにはメリットと、新しいなにかがあればいいと思うので。


つまり【面白くて新しいこと】という感じで。

曖昧ですけれど。

2019/03/07 10:31
あっ、こうやってあれもこれもやろうとするから、グダグダになるのか(´・ω・`)
2019/03/07 10:38

お二人は私と直接会っているので、「あ、こいつ人間としてダメなやつだ」とはわかっていると思います。

ただ、私は仕事に関することについては粉骨砕身で利益を出しに行きます。

今岡さんと反してしまうのですが(もちろん本意ではありません)、私は面白くなくとも、黒字は叩きだす考え方をします。

もっとも、私が司会として入ると座談会が混乱する可能性が高いので、私のことはまったく無視して良いです。

2019/03/07 10:39
まあ自分もわりとダメな人間なので、そこは、まあ。


>>私は面白くなくとも、黒字は叩きだす考え方

ふむふむ。

本を書くときも、必ずしも自分が書きたいものを書けるとは限らないですし、売るため・成功をするためならなんでもやる、という考え方は良いと思うのです。

ただ、座談会の場合まず人を集める必要がありますし、面白そうなことの方が集まるかなぁとは思うんです。


なんにしても、まずは座談会で呼び込みたいターゲット層を決める方が先ですかね?

2019/03/07 10:43

ターゲット層を固定することは非常に大事です。

今のところ、「とにかく面白いことがしたい!」or「自分の作品で儲けたい!」のどちらかになると思います。

この二つを両立させるのは、ちょっと欲張りすぎになりますね。

ただ、私に進行役の能力がなさすぎるので、今岡さんとともに面白いことをやる方が混乱せずに済むと思います。

与太話ですが、私は大手出版社の作風に対する規制にぶち切れた経緯があり、自分の会社を立ち上げた部分があります。

なので弊社ではパブリッシャーがNOを出さない限り、「何を書いてもOK!」の方針を取っています。

仮にそれが受けなかったとしても、その赤字を埋めるのはクリエイターではなく、私の仕事になるので、そこは全力でサポートさせていただきます。

2019/03/07 10:52

田口先生の考え方も大事なんで
わしはそれを否定する気もさらさらないですよ。
むしろわしみたいに「おもしろそうなことをする」いう人間ばかりじゃと
かえってぐだぐだになる可能性が高いので
むしろ黒字を出すいう観念を最優先で考える人間がおらんと
事は成立せんと思うとりますけえのう。


>>「あ、こいつ人間としてダメなやつだ」
>>まあ自分もわりとダメな人間なので

いけんのう。
わしなんか「おもしろそうならやる。おもしろくなさそうならやらん」
割り切っとるダメ人間の大元みたいな人間なんじゃが、
ダメなんが集まったらとんでもないことになりそうな気が……。
あ、ほいじゃけえ、その空気を察したけえ、
この前の中華屋もわりと店員フリーダムじゃったんか(笑)

2019/03/07 11:10

正直に言えば、「今の出版社、ここがダメ!」ってテーマにすれば、無限に語ることがあります。

ただ、それを敢行すると、どういう結果になるのかは私にもわかりません(無責任)

2019/03/07 11:21
ワタシガシゴトシタ出版社ハ
ドコモイイトコロデシタヨ……(震え声)
2019/03/07 11:26

なんかビジネスライクなことばかり書いて、お二人を混乱させてしまったみたいですが、ネットの世界でまで肩肘を張る必要はありません。

お二人が好きなようにやればいいのです。

ただ、私がヘルプできるのは、座談会がビジネスに寄った場合、各方面からサポートする、というところに留まります。

2019/03/07 11:38
ビジネスライクなのも大事なことじゃけえ
そこは気にしとらんですわ。
むしろわしはビジネスライクな交渉事には向かん性質じゃけえ
そういうところをフォローしてもらえりゃあ幸いですのう。
いろんなタイプがおればこそ
議論もまた意味があるものになるわけですからな。
2019/03/07 12:57

僕としてはスマホしか持ってないけど、何か面白いことをやりたい。

でもインスタグラムやTIKTOKみたいに顔出しはちょっと……みたいな人らに

アピールするにはどうしたらいいか語ってほしいですね。

昔はそういう人らの受け皿がニコ動だったんでしょうけど、

今の人にも自分から何かを気軽に発信できる場があるといいし、

ノベルデイズはそれができる場だと思っています。

2019/03/07 19:07
とりあえず、ツイッターのようなSNSではないし、2ちゃん(今は5ちゃんだけど)のような匿名性のところでもないですし、投稿サイトなので誰かを敵に回したり、不快にさせるようなテーマやぐち系は避けた方がいいかなぁと思います。



>>今の人にも自分から何かを気軽に発信できる場

ある意味では、顔出ししなくても出来るVチューバーがそんな感じな気もしますが、あれはあれでハードル高い部分もありますしね。


>>ノベルデイズはそれができる場

「チャットノベル」「コラボノベル」があるので、ノベル界のYouTube的なことは出来るんじゃないかと思っているんですよね。それこそ、レポ系(レビュー系)もYouTubeではメジャーなジャンルですし。

そういう、物語を書くこと意外の使い方が出来る場だと思います。

たとえば、猫動画ならぬ猫ノベル(写真とか使う)とか。


「こういう使い方もあるんだぜ」「こんなんやろうぜ」を発信していけたら、面白くて有意義な話し合いになる……かなぁ?


とりあえず、自分としても面白いことがやりたいです。

ノベルデイズでやれる面白いこと、には価値があるとも思いますし。


2019/03/07 19:30

現実的ではないので、書きませんでしたが、私が面白いと思うのは「日本のサブカルチャーが世界で見てもらえる」ことです。

はっきり言って、日本のサブカルチャー文化は他国の追随を許しません。なので、無名の個人が書いた小説だとしても、これを世界中の人に発信する価値はあると思います。

ただ、ここで問題になるのが、翻訳の問題です。

私自身は「日本語⇔英語」、どちらからどちらでも翻訳することに創作の満足を覚えます。

しかし、私のようなタイプがたくさんいるかとなると、疑問を覚えます。

要するに、クリエイターではなく、翻訳者がどれほどこのサイトに集められるか、という問題です。

2019/03/08 02:52
ネット上の小説を手作業で翻訳するのは効率が悪いので、もしそこを目指すのならより精度の高い翻訳機能・翻訳アプリの開発だと思うのです。
2019/03/08 08:53

標準語⇔日本各地の方言
なら、わしでもできるんじゃがのう。


学生の頃、「英語を訳せ」という問題に対して、
現代語訳と書いてなかったので漢文に訳してみたところ
当然のように呼び出しをくらったのはいい思い出です(笑)

2019/03/08 10:34
外国人の友達を誘ってノベルデイズで遊ぼう、みたいな流れに持っていくには、まず

ユーザー登録の壁がありますね。

アプリインストールするだけのタイプならまだ楽でしょうけど。

2019/03/08 12:22

私が将来的にマルチリンガルの創作プラットホームを立ち上げる目論見として書いたのですが、やはり現状だと実現は難しいようです。

こちらもマルチリンガルを数人しか集められていないので、人材不足ではあるのですが。

とりあえず、座談会をするなら、「日本でクリエイターをするには?」を前提に置いた方が人が集まりそうです。

2019/03/08 15:56
ここまでの流れと関係なくてごめんなんだけど、高橋歩さんという実業家の言った「大人が全力で遊べば仕事になる」という言葉があるんですけど。


これを実行したいです。

直接何かに繋がらなくてもいい。ノベルデイズで全力で遊び、もっといろいろなユーザーと仲良くなりたい。


「遊ぶ」をテーマに楽しいことをして、交流したいです。

2019/03/08 16:10
たとえば、大交流会とか。

いつもの雑談と変わらないじゃないか!という感じですけど、座談会になれば告知してもらえますし、交流の意図を明記するだけでも変わらないかなぁ、と。


ノベルデイズでみたことあるユーザーだけど、話したことはない。

そういう相手って、みんなそれぞれあると思うんです。

まだ交流したことのない人同士をつなげる場になれたらな、と。


クリエイティブな話題にするのなら、サブテーマに、とか。

2019/03/08 16:18
ノベルデイズ(トークメーカー)が過疎る時期って賞と賞の谷間の時期なんですよね。

なのでこんなコンテストがやりたい! みたいな方向性で雑談するのはどうでしょう。まあ運営はUIいじるのに忙しそうなので、あまり無理強いはしたくありませんが、それくらいなら、当たり障りなくかつ盛り上がる話題かもしれません。

2019/03/08 17:54
>>こんなコンテストがやりたい!

なるほど。話題にしやすいテーマですね

2019/03/09 17:09
・気軽に自己紹介だけする場

・交流する場


の2つを設ける。

前者はなにを書けばいいかわからんけど、興味はある!という人のために、各々自己紹介だけをする場。趣味やノベルデイズで書いている作品のリンクなどを張り、興味のある人を見つける場。


後者は

・創作に関する雑談や相談

・ノベルデイズで今後したいこと


にわける。こちらの後者に、やりたいコンテストなど自由に書き話す。

前者は交流場所。


つまり創作をテーマにした交流会、創作交流会!


主催側の役割は、交流しやすい場を作るホストになる、という感じでしょうか


2019/03/11 12:36

商業目的に寄せるなら、パブリッシャーのみのエピソード、ディベロッパーのみのエピソード、そしてどちらでも書き込みOKなエピソードの三つに分けると良いと思います。

ディベロッパーが自分の活動をパブリッシャーにアピールできる場所になります。またパブリッシャー同士も交流を取らないといけないので、そのきっかけにもなります。

ただ、パブリッシャーが集まるのかがネックですが。


あまり商業に寄らせたくなければ、星崎さんの書いたとおり、「とにかく創作がしたい!」ってテーマでパブリッシャーとディベロッパーの区別をつけずに、創作に関する意見を交換するコラボに落ちつけた方が、和気あいあいになると思います。

2019/03/11 13:02
交流し繋がることが将来の商業にも繋がるかもしれない、と思ってます。なので今回は商業とは切り離し自由にする感じですね。


ちなみに自己紹介の場というのは、主催側ではなく座談会を見てくれる人たちが気軽に書き込める場です。

雑談や議論がはじまると「後から入りにくい」と感じる人もいますし、会話をしなくても自己アピールできる場もあったらとは思うのです。とにかく、「気軽に知り合えて繋がれる場にしたい」です。


さらに言ってしまえば、こういう場なので創作をテーマにしていますが、個人的には創作をテーマにすることにこだわりはないです。ただ、なにも決めないとかえって書き込みにくくなりますしね。


2019/03/11 13:25
なるほど。ここにいるぞアーピルの場を設けるなら、テンプレート(ペンネーム、NOVEL DAYSの作品、出身など。無回答あり)を作った方が書き込みやすそうですね。
2019/03/11 13:59
>>ここにいるぞアーピル
これで三国志の馬岱が連想されたわしは、
まぎれもなくおっさん……orz
2019/03/11 14:56
テンプレは詳細なところにも載せるとして


・名前

・ノベルデイズの作品(複数リンクOK)

・SNS(無記入OK)

・趣味(無記入OK)

・好きな作品(無記入OK)

・そのた(している仕事や出身、伝えたいメッセージなどあれば)


こんな感じですかね

2019/03/11 15:16

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