NOVEL DAYSリデビュー小説賞座談会やってるね。の巻

エピソード文字数 565文字

NOVEL DAYリデビュー新人賞座談会か。

参加するのか?

と、と、と、とんでもない。

私みたいに影の薄いものは、参加しないですよ。

確かに、影は薄い。
でも、編集者さんのお話やエントリー作家さんのお話はとても興味深くて面白いです。
『あやかしもの』『お店もの』『異世界』『ミステリー』『ラブコメ』がやはり注目されているようだ。

ていうか、ayaneのエントリー作品は全然あてはまらないが、どーするのだ?

そ、それを言っちゃあおしまいだぜ。

まぁ、薄々気付いてはいたけどな。

わかっていて、エントリーするとは図太いな。
図太くはないですよ。

影薄いですから。

座談会を読んで、相当ダメージを受けているらしい。


み、みなさん凄い方ばかりで、とても近付けません。

そもそも私では、会話が成り立ちません。

会話しようにも、幽霊の声は人間に聞こえねーからな。


チャレンジしたものの、尻込みしたようだ。

ていうか、脚はないが尻はあるのか?

尻ならあるけど。


ぷりぷり。

お前に聞いてねーよ。


もうちょっと真剣にやれ。

す、すみません。

リデビュー小説賞座談会を参考にしながら、応募作品③をエントリーするかどうか決めたいと思います。

ていうか、まだ紅ノ雪もタグつけてませんが……。


座談会を読んで現実を目の当たりにしたようだ。


が、が、が、が、

道路工事か?

頑張るってか?


まぁ、一先ず落ちつけ。笑



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登場人物紹介

ayaneです。


Web投稿サイトで小説を書いてます。


(コーフンしたり感情が昂ぶると変身する)

コンコンだ。


(変身の師匠であり相方)

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