打ち合わせ場

エピソード文字数 3,626文字

ここは基本的にコラボ小説「冒険者学園の召喚士見習い」の

打ち合わせ場所として使用する予定なの。

よろしくね!

>>星崎先生

冒険者のコラボパートは続き書かれる感じですかね?

以前提案したとおり、右下のような公開日表示がなかったので、当方は保留にしておりますが。

ちなみに同時書き込みを防ぐために、「そろそろ続き書いてもいいかな?」という感覚頼みよりは、各パート打ちとめを相手に知らせる意味でも公開日表示が有効かと思っております。

パッと見、読者には気づきにくいので、読者が読み進めていく上でさほど気になるものでもないという狙いもあります。


もし記述に悩まれて、時間を置かれているだけでしたら、すいません。

2019/01/25 22:01
完全に忘れていました!!


申し訳ないです。日時表示させました。

了解です。

そんなこったろうと思いました(笑)

ただ熟慮されている可能性も捨て切れなかったので、放置せざるをえなかっただけですので、ご心配なく。

では、当方も書き込みたいと思います。

もうランキング7位にきていますね
共作というものめずらしさゆえでしょうが、興味を持っていただけるのはありがたいことですな。

執筆にも熱が入るというものです!


私の出したフリーダムな召喚獣で一気に波が引く可能性もありますが。

習作なんでやりたいことをやってみた、という感じです(笑)

さて、そろそろ一章締めてもいいですかね?

で、各パートを好きに書くいうことで、どうでしょう?

ではそれでいきましょう!

(・∀・ゞ

了解です。

では、私が一章締め次第、好きに星崎先生のパートを進めてつかあさい!

ちょっとキャラ失敗した感が……。

もう1人、追加したいです!

了解しました。

ではそのことも含めて、この後、どうしましょうか?


①共作が一旦終わったということで、しばらく保留。

②続きがかけそうなので、同じ題材の続きを書く。

③違う形での共作にトライしてみる。


個人的にはそこそこ世界観がまとまっているので、

もう一回、これでやってみるのもいいかなと思っています。

その場合はキャラをそれぞれ1つ追加するというので、どうですか?

ではキャラを1人ずつ追加して、続きをやりましょう!

キル・ブラッディロード


元魔王軍の幹部。魔王が倒されたことで、人間側に寝返った。彼が教鞭をとることに反対する者もいるが、人間とモンスターのハーフである点と、強力な魔法の使い手である彼から学べることも多いという点から、学園長が採用した。

魔法戦闘学の教師。


得意:もやし魔法

好き:もやし

趣味:もやし育成


「もやしの持つアスパラギン酸は疲労回復やスタミナをつける効果がある。強くなりたければもやしを食え!」

↑追加キャラです。

彼は新米教師で、これからみんなと知り合うという形にしたいです。

了解です。

では、それで続きを作りましょう。

また前回と同じパターンのものを4章、5章、6章という感じでいきますか?

それとも違うパターンでいきますか?


個人的には、しばらくはこのパターンでやるのもありかなと思っていますが、どうでしょうか?
このパターンでいきましょう!

お願いします(*`・ω・)ゞ

了解です。

では、今度はコラボパートの書き出しはどうします?

今度は星崎先生がやってみますか?

では、やってみます!
( *• ̀ω•́ )b グッ☆
ちなみに今朝時点でのアクセス数を公開したいと思います。
一週間ほどでこれじゃけえ、なかなかに悪くない思いますのう。
スタートはいいカンジですね。

ここから4章以降でどう変化するか……。

目新しさが過ぎて一気に下がるか、

意外と固定ファンが付いて伸びるか、

見ものですな!


おいのプリチーさで伸びるちゅうのもあるっとじゃなかか?
あんたの場合は喋り方がかわいくないからダメなのよ。

作者イメージではCV玄田哲章らしいしね。

固定ファンが付くことを願いましょう。


>>CV玄田哲章

マスコットキャラとして逆にアリか!


あとすみません、あとからちょっとセリフ修正しました

セリフ修正、了解しました。

龍神丸も玄田哲章なので、ありでしょう!

>>龍神丸も玄田哲章なので、ありでしょう!


ねえよ!


うちのキャラの毒舌っぷりがハンパない……


ちなみに私も追加キャラを一人作成しました。

パッと思いついたのが出来たので。

またネタに走るようなキャラですけどね(笑)

ロイ=マッチョメン(今岡パート)


冒険者学園の学園長。

元冒険者で、むきむきマッチョな肉体は老いてなお健在。

キャラアイコンの下は、「ストⅡのザ●ギエフ」「鋼錬のアー●ストロング」「DBの全盛期・亀仙●」の肉体が付いていると想像すればいい。

学園長を名乗るぐらいなので、魔法にも長けていると思われるが……、その真偽は謎。

というのも、大抵は「魔法(物理)」でかたをつけるからである。

むろんその威力は計り知れない。

ちなみに前後のセリフに違和感がないレベルであれば、書き込み後の修正は好きにやってくれてかまいませんので、あまりお気になさらずに!
すべて了解した!!

礼を言う!!

コラボパートが前回と同じぐらいの長さばなっちょいもす。

そろそろ〆て、それぞれの単独パートに移るがええと思(おめ)もすが、

今回は星崎先生の方で〆なさっとがよかか?

一応通訳すると、

「そろそろ第二回のコラボパートしめて、単独パートに移るとええと思うんじゃが、

 今回は星崎先生の方で締めてみんかの?」

いうことです。

なんで、広島弁に訳したっ!
(どこからツッコめばいいのかしら……)
それならば

こちらのほうで

しめますね

よか按配ではごわはんか。

ほいなあ、各々のパートば進めもんそ。

一応褒めてるみたいよ。

じゃあ、また各パートを進めましょうね。

(・∀・ゞりょ!
しばらくはコラボパートごとに、キャラ増やしていきます?

そのキャラを使う使わないは状況に応じて……で

出したいのがあと2人いるもんね?
せっかくだし、ノリのいいキャラで固めようと、ね?

OKです。

なんでしたらそのうち、大人だけの回(教職員シーン)というのもやりたいと思っていたので、1回ごとにキャラを増やしていきましょう。

ちなみに大人だけの回をやった後の各パートでも、個人的には変わらずナオミは出していく予定です。ともすれば主役(ナオミ・ルーチェ)の影が薄くなりがちなので、なるべくそうならないように気を付けたいとは思っています。

もっとも主役より脇役の方が人気出るというのは、どんな作品にもありがちなことではありますがね(笑)

おいの魅力ば溢るるのは、しょうがなかことじゃって!

スーさん!

オレのことかもしれないだろ!

あんたら、いい加減にしなさいよね!
>>主役(ナオミ・ルーチェ)の影が薄くなりがち

うぐっ、これは気をつけなければ。

(各々パートでルーチェ出してなくて、ごめんなさい(`;ω;´))


>>大人だけの回

面白そうですね。ぜひ、やりましょう!


では1回ごとに増やす方向で。

各々パートの方ですが、こちらの方は書き終えました( ・`ω・´)


(どんどん濃いキャラが増えていく。もっとアピールしないといけませんわね)
了解です。

あと、一言……早ええよ!(笑)

わしの単独パート書き上げは、もう2~3日待ってつかあさい(汗)
どうやら書きやすいキャラが出来ちゃったようで。


了解ですの!

>>書きやすいキャラ
もやしのせいか……。


もっとも、わしのほうも案がまとまったんで、
早ければ今夜中、遅くとも明日中には単独パートを書き終えますわ。
なので、それが済み次第、次のコラボの書き出しの方も考えておきます。
コラボ書き出しも交互にスタートさせるようにしましょう。
締めはその時の流れ重視で、お互いがそろそろだなと思ったタイミングで、
「じゃあ、次の順番で締めてください」「そろそろ次で締めます」
という感じにしましょう。(現状、この流れでやっている感じですな)


なので、そろそろ次回の新キャラを考えておいてください。
むろん新キャラといっても、
必ずしもその回で登場させる必要はありませんのであしからず。

まあ、だいたいもやしのせいですね。


では引き続きこの流れでいきましょう――って、もう新しいエピソードはじまってる!?


では、こちらも新キャラを……

希望ミライ


剣士見習い。なにかの手違いで異世界に飛ばされた剣道部。ここはゲームの世界で、自分が主人公の物語だと思っている。主人公にはライバルが必要という理由から、勝手にレオナルドをライバル視している。


得意:剣

好き:自分


「これはアバターってやつね。なんでも出来るのなら、今日から私は超美少女魔法剣士よ!」

登録しておきます。

ちなみにさっき気づいたんじゃが、

ルーチェのキャラ説明「コントール」になっとるんじゃが、

これ「コントロール」に直しておいたほうがええかの?

あと星崎どんが飛ばしちょったもんで、今岡どんもエンジンかけもしたようでごわす。
持続性ないけえ、すぐ息切れするけどな……。
ああっ、本当だっ!

コントロールでおねがいします!

(すでに飛ばしていた気がしたけど、まだこの上があったんですの……)

ワンクリックで応援できます。
(ログインが必要です)
※コラボに参加するためにはログインが必要です。ログイン後にセリフを投稿できます。

登場人物紹介

ナオミ=クロフォード(今岡パート)


召喚士見習いの1年生。

魔法の成績は、本人曰く「中の上」ということだが、実際のところは「中の中」。

よくもなく悪くもない、典型的な凡人である。

レオナルド=マイルズ(今岡パート)


剣士見習いの1年生。

魔法はからっきしだが、剣の腕はピカイチ。

脳筋っぽく思われがちだが、野卑というほどでもなく、周囲からの人望もそこそこある。

魔法以外弱点ないんじゃないか、こいつ?

ゴン(今岡パート)


ナオミの召喚獣。

ゴンという呼び名はナオミが呼ぶあだ名のようなもので、本人は気に入っていない。

ロイ=マッチョメン(今岡パート)


冒険者学園の学園長。

元冒険者で、むきむきマッチョな肉体は老いてなお健在。

キャラアイコンの下は、「ストⅡのザ●ギエフ」「鋼錬のアー●ストロング」「DBの全盛期・亀仙●」の肉体が付いていると想像すればいい。

学園長を名乗るぐらいなので、魔法にも長けていると思われるが……、その真偽は謎。

というのも、大抵は「魔法(物理)」でかたをつけるからである。

むろんその威力は計り知れない。

カレン=ティーハーフ(今岡パート)


風魔法の使い手で、冒険者学園の飛行訓練担当教師。

一応講師なのですべての魔法は一通り使えるが、とりわけ風魔法が得意。

むしろ風魔法だけなら、現役でもトップクラス。

ただ、極度の対人恐怖症なので、常にお面をかぶっている。


いや、人前に出るのが苦手なら、なんで講師になった?

あ、お面さえあれば、大丈夫だそうですよ。

セリナ=ティーハーフ(今岡パート)


魔法使い見習いの1年生。

名前からわかるとおり、カレン先生の妹である。

姉とは真反対で社交性が高く、周囲に打ち解けるのが早い。

血筋なのか、風魔法の上達速度はピカイチ。

しかし適正とは裏腹に、本人は火魔法をメインにしたいとのこと。

目標は「今のはメ●ゾーマではない、●ラだ」とドヤ顔で言うこと。

ゴリラ(今岡パート)


ウッホウッホ、ウホウホウッホ。

(冒険者学園の剣術講師)


ウホホウホホ、ウッホウッホウッホホ。

(アイコンのせいでオークに見えるが、現役のゴリラである)


ウッホウホホウ、ウッホウ?

(っていうか、現役のゴリラってなんだ?)

ルーチェ=ローズブラウニー(星崎パート)


騎士の一家ローズブラウニー家の3女。騎士である姉と兄がいる。

しかしルーチェは救うべき民を蔑ろにし、貴族であり騎士である自分たちの誇りばかり優先する一族のやり方に反発し、人々を救うための冒険者を目指し、学校に入った。

貴族故に豊富な魔力を持つが、コントロールが苦手。家族からは落ちこぼれ扱いをされている。そんな環境も、彼女が冒険者を志した理由になっている。

幼い頃に剣を叩き込まれ、剣士としての素質を持つが、召喚士見習いである。


得意:剣術

苦手:魔法

好き:甘い物


「私は立派な冒険者になって、困っている人や差別されている人たちを助けるのですわ!」


ラティエ(星崎パート)


ルーチェの召喚獣。見た目は少女で、本人は優秀な精霊を名乗っているが、重度の怠け者。

ルーチェの豊富な魔力にひかれて、やってきた。マイペースで、基本的に言うことを聞かない。


得意:どこでも眠れる

苦手:起きていること

好き:寝ること


「え~、めんどぃ」「ラティエ、お腹空いたぁ」

ニャーシィ=ドルッチェ(星崎パート)


27歳、未婚、彼氏いない歴=年齢。

魔法薬学の先生。なぜか呪術と恋愛に関する魔法に詳しい。未婚なことから、成功率はよろしくないらしい?


「うふふふ。今日は意中の相手を奪う魔法薬を調合しましょうねぇ~~」

キル=ブラッディロード(星崎パート)


元魔王軍の幹部。魔王が倒されたことで、人間側に寝返った。彼が教鞭をとることに反対する者もいるが、人間とモンスターのハーフである点と、強力な魔法の使い手である彼から学べることも多いという点から、学園長が採用した。

魔法戦闘学の教師。


得意:もやし魔法

好き:もやし

趣味:もやし育成


「もやしの持つアスパラギン酸は疲労回復やスタミナをつける効果がある。強くなりたければもやしを食え!」

希望ミライ(星崎パート)


剣士見習い。なにかの手違いで異世界に飛ばされた剣道部。ここはゲームの世界で、自分が主人公の物語だと思っている。主人公にはライバルが必要という理由から、勝手にレオナルドをライバル視している。


得意:剣

好き:自分


「これはアバターってやつね。なんでも出来るのなら、今日から私は超美少女魔法剣士よ!」

ウィル=ラガマフィン(星崎パート)


白竜に乗った魔法オシャレ学の先生。

18歳にして教員となった。冒険者だって、可愛く・かっこよくなくてはならない。そんな考えから魔法オシャレ学を提案した。さまざまなコーデを作る魔法の授業である。

女性にモテる王子様系の女性。


得意:装飾魔法

苦手:辛いもの

好き:おしゃれ


「さあ、ボーイズ&ガールズ諸君。僕がエスコートしてあげよう」

ブラック(星崎パート)


猫型の獣人。鍛冶屋見習いの生徒。元々剣の心得があったが、盗賊に襲われ膝に矢を受けてしまったため、剣の道を諦めた。その際キルに助けられ、キルのための剣をつくるべく鍛冶屋見習いになった。


得意:鍛冶

苦手:熱いもの

好き:キル先生


「オレの命はキル様のためにある」

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