質問、意見など

エピソード文字数 2,412文字

ここには「このジャンルが足りてない!」などを書いてもらえばいい。

できるだけ速やかに対応する。

個別の紹介ページを作成させていただきました


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作品名・リンク:この作品を布教したい!

自分の好きな作品について語る場所です


参加条件:だれでも参加可

個別の企画紹介ページ

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個別の企画紹介ページは、自由に使っていただいて構いませんです

もし修正や変更希望があれば対応いたします

ありがとうだぜ!
瀧川紅月さん

開設おめでとうございます! さっそく使わせていただきました!

好きなトークメーカーの作品を語る場所が少なかったので助かります。



一つ質問なのですが、ここは「好きな作品の好きなポイントだけ語る」

という使い方に限定されるのでしょうか。

賛否両論ある部分の総評、すなわち批評のような書き方は場違いになりますか?


布教したいと思っている作品はまだ幾つかあるのですが、

いずれも癖の強い作品ばかりなのでここに書いていいのか迷ってしまいます。

どのレベルまでの批評が許されるか、線引していいただけると幸いです。



それと、追加ジャンルの提案ですが

Vtuber(バーチャルyoutuber)」を追加していたけると

私個人が勝手に盛り上がります。

ぜひ検討をお願いします。

>Rachel 3rdさん

 ありがとうだぜ!

 作品の批評についてだが、完全な作品というものはない。だから、難点にも言及することは当然だと思う。

 しかし、明らかに中傷、すなわち読み手を不快にする目的で作品を紹介することは止めて欲しい。

線引ありがとうございます。了解しました。

布教したい作品でそこまで過激な評を下すことは

まず無いとは思いますが、肝に銘じておきます。


Vtuberの追加もありがとうございました!

また時間があるときにガッツリ使わせてもらいますね。

ただの野次なのですが、食べ物のカテゴリーと、旅行先のカテゴリーを追加してくれたら自分は喜びます。

作品かどうかと言われると作品ではないのですが、話題としてほしいです。

申し訳ないが、ここは作品の布教だけに限ろうと思う。

あちらこちらに手を出すと、収集がつかなくなるからな。

ごめんな。

何かごめんなさい、相手の発言に反応するのもなしですか?

なしだったら以前反応した自分の発言削除するんで。

いや、好きな作品について、他人と語り合うことは全然OKだ
提案ですが、アナログゲームを「ボードゲーム」と「TRPG」に分けるのはどうでしょうか。

そうだな。

ここ数年でTRPGが独立して知名度が上がっているから、個別にテーマを設けよう。

十年前はボードゲームの一種くらいの認識だったんだがな。

なるほど。新書、および評論のページを作ろう。

この二つは純文学の範疇で考えていたが、切り離して利点があるなら、切り離すべきだ。

今の時代、何事も流動性を大事に、だ。岩波書店も90周年記念に『源氏物語』の原文・新注釈を刊行しているが、あれ、俺以外買っているのかね?

ここは自分の好きな作品を布教する場だ。児童文学も作品である以上、ここで語ってもらって構わない。

分類としては大衆文学になるかな? ただ、マーク・トウェインやH・C・アンデルセンの作品は娯楽向けと言い切れないものがあるのは確かだが。

そのあたりはニュアンスで頼む。

それもそうだな。作っちまうか。

芥川賞と直木賞か……。

正直、出版社が作品の出来よりも話題性を取るようになってから、逐一チェックするのが馬鹿らしくなって、ここ数年の受賞者が誰か知らないんだよな。

一応、分類としては国内の文学になるから、そこで雑談してもらえれば

ラノベの場合は、漫画みたいに持ち込み可とかにもなってほしい。漫画と違ってその場でサッとは読みにくいだろうけど。一度受賞して切られると、次に行きにくすぎる。ラノベ作家が文学の賞に送ると、名前切りされることもあるというし。

今、お上が酒飲んでいるぶち切れ状態で書くが、お上は一応、誰もが知っている大学に在籍していたんだ。

しかし、様々な事情が重なって中退した。

まがりなりにも有名大学なんで、大手出版社に就職した友人が何人かいる。最近、そいつらに会って聞いた話では、「大学中退は人間性に問題がある可能性があるので、新人賞では切る」だそうだ。

さらに言えば、大手の新人賞は学歴を書かせるが、それは学歴切りを前提にしているためだ。

ここは創作作品を扱うところだ。だからドラマはありだと思う。

ドラマは演劇の一種とも考えられるが、TVドラマやネットドラマは別枠としてエピソードを用意しよう。

ただ、バラエティーとかはさすがに作品とは呼べないから、ここでは取り扱えないかな。

メタ発言

管理人ではなくてお上さんにメッセージやで。

ゲーム作ってるのか。

最近知ったよ。

自分の理解の及ばない話があると思うんだけど、自分もゲーム作ってるよ。

何はともあれ、

「ゲーム制作であなたの才能を発揮してくれ!」

系の煽り文句が本当に嫌ですね、自分は。

ゲーム作りだしたら、予算どうする? 機材どうする? メンバーどうやって集める? 声優が風邪ひいた、みたいなやり取りが延々と続くだけで、たいしてゲーム作ってないじゃないか、という結論に行きついてしまう。

修羅の街道を無銘の短刀一本で戦うような人生だが、まあ、退屈な人生よりは遥に上等だよな!

お上はここで人生論を語るつもりはない

だが、高杉晋作の辞世の句



おもしろき

こともなき世を

おもしろく


すみなしものは

心なりけり



これは刺さったね

うーん、作品と言えば作品なんだが、厳密には作品を売るための商戦だからなぁ……

ちょっとここでの取扱は難しいかな……

ごめんな

朝起きて確認したら、いきなり、ここのコラボが伸びていたからびっくしたぜ。

『頭狂ファナティックス』もエピソードごとのいいね!とキャラクター投票がすごい数あるから、30分もあれば星を150は伸ばせる。

しかし、一年前から連載しているものを突然、工作してもどうすんだって話だ。

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※これは自由参加コラボです。誰でも書き込むことができます。

※コラボに参加するためにはログインが必要です。ログイン後にセリフを投稿できます。

登場人物紹介

瀧川紅月(たきがわべにづき)


ここの管理者代理。

拙作『頭狂ファナティックス』第一部のメインヒロイン。

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