2,000,411PV

文字数 939文字

本日総合PVが2,000,411になりました。訪問してくださった方、ありがとうございます。作品集は下の画像から入って下さい。
1位は『アラゴン王家の亡霊たちの呟き』で、1,118,333PV、前回より+54,210です。
2位は『フェニキア文字とヘブライ文字』で429,338PV、前回より+24,291です。
3位は『フェリペと学ぶ医学の歴史』で134,603PV、前回より+6,871でした。
4位は『Miguel Serveto o Miguel de Villanueva』で73,493PV、前回より+1,821でした。
5位は『スペイン旅行の写真』で57,570PV、前回より+2,111でした。
6位が『ミゲル・セルベートの故郷を巡る旅と2冊のスペイン語の伝記』で41,598PV、前回より+1,346でした。
7位が『Miguel Servet Cumbre del Renacimiento』で31,553PV、前回より+3,051でした。
8位が『スペイン語のパンフレットを読む』で24,735PV、前回より+1,131でした。
9位が『ジャンヌ・ド・リュクサンブールの告白』で17,263PV、前回より+1,332でした。
10位が『登場人物の自己紹介』で9,969、前回より+722でした。
11位が『国際結婚のリアルな日々』で6,646PV、前回より+238でした。
12位は『精霊たちの迷宮の読書記録』で5,161PV、前回より+81でした。
短編は余が発表する。

1位『ウエスカの鐘』2,544PV、前回より+42

2位『フアン1世』1,635PV、前回より+26

3位『僕が修道院に入れられた理由』1,496PV、前回より+46

4位『ボードゥアン4世』1,489PV、前回より+47

5位『ハインリヒ7世』1,466PV、前回より+27

6位『ラミロ2世の亡霊』1,446PV、前回より+49

7位『ボードゥアン4世の生きた時代』1,400PV、前回より+30

8位『モンソン城の歌』1,395PV、前回より+25

9位『アラゴンの王女コンスタンサ』1,343PV、前回より+26

10位『亡霊は剣術の稽古で邪魔になる』1,322PV、前回より+24

以上だ。

これからもよろしくお願いします。
ワンクリックで応援できます。
(ログインが必要です)

登場人物紹介

ラミロ2世。アラゴンの王様だったがいろいろあって今は亡霊となっている

ペトロニーラ。アラゴン女王の名前を使っているがただの主婦。小説家になりたいと思っている。

フェリペ、16世紀のスペインの修道院で暮らすユダヤ人の少年。父親に捨てられて心を閉ざしていたが、ニコラス医師の指導で本来の明るさを取り戻す。まじめで勉強熱心。

ニコラス医師。修道院内の病院の医師で、孤児たちに勉強も教える。心を閉ざしていたフェリペを気にかけ、特別にラテン語や歴史、医学の基礎なども教える。

フアン1世。不真面目王と呼ばれ業績を残さずに死んだが、娘のヨランド・ダラゴンが勝利王シャルル7世を支えている。

ハインリヒ7世。皇帝フリードリヒ2世の長男でアラゴンの血も引いている。父と対立して反乱を起こし降伏して目を潰され。幽閉されて悲劇的な人生の幕を閉じる。

ペドロ2世。ラミロ2世のひ孫でレコンキスタの英雄。戦闘能力はかなり高く、ファンタジー映画やゲームの中では主要キャラになるタイプだが、なぜか小説の中で影が薄い。

ビューワー設定

文字サイズ
  • 特大
背景色
  • 生成り
  • 水色