文化の日に鳴った J アラート

作者 んだんだ

[社会・思想]

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 「文化の日」に秋田県の由利高原鉄道の写真を撮りに行く途中、弾道ミサイル発射に対して J アラートが発出されました。周囲は田んぼで、避難する地下も建物も身を隠す物陰もありませんでした。避難指示に従うとすれば、刈り取りの終わった田んぼに伏せるしか身を守る方法はありませんでした。
 皆さん、どう思います?
 あ~でもない、こ~でもない、考えること頻り…。ふ~。

目次

完結 全1話

2022年11月24日 06:55 更新

登場人物

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ファンレター

素敵な写真!!!

Jアラートの日、どう報道されるのか?と興味津々でTVを見ていました。先生が仰る様な報道をされていましたが、そうですよね、この地域は「地下」が本当に少ないです。病院もどう対策する?と考えましたが、、、ミサイル相手では何とも太刀打ち出来ません・・・。 写真、素敵ですね!!!紅葉とオレンジ色の可愛い電車とのコラボが良いですね!!!

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小説情報

文化の日に鳴った J アラート

んだんだ  yt3096

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
社会・思想
タグ
エッセイ, 文化の日, 弾道ミサイル, J アラート, 山形県, 避難, 地下, 由利高原鉄道
総文字数
1,557文字
公開日
2022年11月08日 15:20
最終更新日
2022年11月24日 06:55
ファンレター数
1