拝み屋雲水③ 花鬼

作者 海乃 眞

[ファンタジー]

211

14,742

6件のファンレター

降り頻る桜吹雪、この道を抜けた先に宿場がある。
延々と続く九十九折の桜並木、夜、此処を通ると鬼に会う。降り頻る桜の花の中に鬼が住む。雲水シリーズ第三弾。

※今回、若干エロ要素入りますので、閲覧は各自、自己責任でお願いします。

登場人物

登場人物が未設定です

ファンレター

最後までご覧頂きありがとうございます。

後半駆け足になり、若干置き去り感満載の感も否めませんが、とにかく、無事完結致しました。 雲水の過去についてを、落ち着けば書こうかとも思っております。

返信(0)

はああぁ~(深呼吸)

最後まで息を詰めるような緊張感があって、どうなっちゃうの?ってハラハラドキドキで読みました。 ますます謎は深まるばかりで、最終話を読ませていただいたばかりだというのに、もうシリーズ次作が楽しみで楽しみで仕方ありません。

返信(0)

ありがとうございます

正直詰め込み過ぎで、読者様に負担を強いる結果になってないか?戦々恐々しながら書いてました。そう言っていただけると感謝感激です

返信(0)

最高です

もう終劇も近いと思われる雰囲気なのに、まだまだ全貌が見えない。 裏と表がパタパタと入れ替わる、いい意味での裏切られ感や少しずつ見えてくる種明かしに引っ張られまくり。 早く最終話が読みたいけど、終わってほしくないという複雑な気持ちです。

返信(0)

石山 近江様ありがとうございます

なかなかどうして、思うように纏めらず苦しんでおりますが、おもしろいと言って頂き感謝感激でございます。

返信(0)

続きが気になる

すごく面白いです。 ①と②も合わせて、昨夜イッキ読みしてしまいました。 更新を楽しみにしています。

返信(0)

小説情報

拝み屋雲水③ 花鬼

海乃 眞  uminoryuryu

執筆状況
完結
エピソード
28話
種類
一般小説
ジャンル
ファンタジー
タグ
和風あやかし, 雲水シリーズ, 官能表現(微)有, 伝奇もの, ヒューマンドラマ, ミステリー
総文字数
90,725文字
公開日
2020年06月22日 21:35
最終更新日
2020年09月24日 16:17
ファンレター数
6