とはずがたり、または二股三股について

[歴史]

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【R15】『とはずがたり』は13世紀、鎌倉時代の二条という後深草院に仕えた女房が書いた自伝的文芸です。と言うと地味な日記みたいな感じですが、副題に掲げたように性の乱れを赤裸々に描いたものです。その中からわたしが気に入った部分を紹介していきます。
ということで、R15です。ちゃんと古文が読めるようになってからにしましょうね。

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小説情報

とはずがたり、または二股三股について

夢のもつれ  maytreya12

執筆状況
連載中
エピソード
5話
種類
一般小説
ジャンル
歴史
タグ
【エッセイ賞】, とはずがたり, 後深草天皇
総文字数
16,807文字
公開日
2021年04月08日 14:50
最終更新日
2021年04月12日 17:43
ファンレター数
0