ジムとベン

作者 TamTam2021

[ノンフィクション]

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犬を圧倒的に可愛いと思う瞬間は家族が家に帰って来た時の喜びようである。
犬は家族が家に帰ってきたとき、なぜ、あれほど喜びを全身に漲らせるのでしょうか。
家族との再会にあれほど歓喜する動物を他に知りません。そんな思い出を文章にしてみました。

目次

完結 全1話

2023年04月30日 18:09 更新

登場人物

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かけがえのない家族の一員

2匹の愛犬、ジムとベン。詩の中から、今にも飛び出してきそうな勢いを感じました。ニコニコ満面の笑みで舌を出し、シッポがちぎれそうな位に力一杯振っている様子が目に浮かぶようです。その日1日の疲れどころが、日々の苦しみも吹き飛んでしまいますね。身体じゅうから、「お帰り!お帰り!嬉しいな、嬉しいな」と聞こえて来そうな位、表現が豊かですね。前足を空に浮かせ、お願い、お願いをする姿は本当に可愛くて、いつまでもぎゅーっと抱き締めてしまいます。私も昔、雑種犬を飼っていました。今でもその面影を懐かしく思い、またい ... 続きを見る

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小説情報

ジムとベン

TamTam2021

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
ノンフィクション
タグ
詩, エッセイ, 現代詩
総文字数
1,101文字
公開日
2023年04月30日 13:03
最終更新日
2023年04月30日 18:09
ファンレター数
1