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完結 全1話

2021年05月30日 20:10 更新

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同調します。

タカトウ様 おそらくタカトウ様は私と同じくらいの世代だと思われます。 なぜなら、私自身も似ている経験をしていますので。 まだ夏まで少し待たなければならない時期ですが、淡く甘酸っぱい波が訪れました。

返信(1)

たしかに思春期ってそうだった

些細な事で相手を好きになったし、嫌いになったし、心の振り幅が大きかったですよね。 懐かしい気持ちになりました。 いい作品、ありがとうございます。 お気に入りしときました。

返信(1)

あの懐かしい時代匂いがする

筆者の書く作品とタイトルが気になり読み始めました。時代の匂いを感じさせる文章、そして、タイトルが秀逸だと思います。作品を読む前と読んだ後のタイトル味わいが違うのがさすがです。 主人公くんへは「まあ一種の社会勉強だと思って……」と肩をたたいて励ましたくなりました(笑)

返信(1)

割と同世代の気配がする

まずタイトルのセンスが良いです。うらやましい。 語り口が軽妙で、あれよあれよと読んでしまいました。懐かしい単語が頻出して、自分もガラケー時代に掲示板に入り浸ってた記憶が蘇ってきました。面白かったです。

返信(2)

巧いっ(笑)!

直感でそう感じました。 文体のノリがいいですね(笑)

返信(2)

小説情報

少女は真夏の電波にさらわれたのだ

タカトウリョウ  takatoryo

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
ノンフィクション
タグ
短編, 【エッセイ賞】, 青春, 純文学, ショートショート, 大学生, ヒューマンドラマ, 恋愛, 日常, 掌編
総文字数
3,179文字
公開日
2021年05月11日 11:14
最終更新日
2021年05月30日 20:10
ファンレター数
5