琥珀色の黄昏

作者 深水千世

[恋愛・ラブコメ]

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北海道のバー、琥珀亭へようこそ。
ここは琥珀色の時間が流れるバー。

そこに集う人々の日常とちょっとした非日常の物語。

琥珀亭で働くことになった尊。
オーナーである真輝。
常連客のお凛さん。

彼らをはじめとする琥珀亭に集う人々の織りなす日々。


エブリスタ『第四回ノベリスタ大賞』で大賞を受賞した『今夜も琥珀亭で』を改題したものです。

※この物語はフィクションであり、実在の人物及び団体などとは一切関係ありません。

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小説情報

琥珀色の黄昏

深水千世  fukamichise

執筆状況
完結
エピソード
12話
種類
一般小説
ジャンル
恋愛・ラブコメ
タグ
バー, 北海道, お酒, 恋愛, 音楽, バイオリン, カクテル, ウイスキー, 猫, お仕事
総文字数
139,406文字
公開日
2018年09月10日 22:10
最終更新日
2018年09月10日 22:46
ファンレター数
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