超難題『居酒屋「一服亭」の四季』書評に挑戦したわたし

[創作論・評論]

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東川篤哉『居酒屋「一服亭」の四季』の書評です。

目次

完結 全1話

2021年09月15日 19:06 更新

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ファンレター

このどんでん返しが斜め上すぎて笑い転げる

はじめまして! この作品について調べてなかったのですが…そんな予想の斜め上な大どんでん返しがあったなんて。終始笑いながら読みました。また個人的に巨乳つながりの部分も想像しやすくて「あ、そういう人物ね~」とすっと文章が入ってきて良かったです。

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おお、闘志が燃えている!

 これは、故意か、それともうっかりか? おっしゃるように企画者からの挑戦状でしょうか。  それを受けて立った南ノさん、カッコいい。タイトルや台詞パターンからの推理も冴えてますね!   そしてこれが書けるのも、作者の作品をしっかり読み込んでいる証拠。  返す刀で斬り返した南ノさんの書評、さてさてこれはどんな作品なのか興味が沸きました。

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何と、何と!

そうだったんですねー!! 驚愕の事実でした。いったい何人の人がこれに気づいたんでしょう? 本当に、この企画自体が「さあどん」なのかしら……とにかく三奈乃さんの挑戦状、お見事でした。読んでいて痛快でした(笑)。でもこれを書くの、きっと勇気が要りましたよね。そのチャレンジ精神も含めて、目一杯の拍手を送ります!

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前代未聞の難題!

南ノ三奈乃が手こずる書評とは?と思ったら、そういうことでしたか!! それは難題ですね!! しかも、書評一番乗りの方のファンレターを読ませていただいたら、なんと未発売の課題図書は複数あるとのこと。この書評コンテスト自体がどんでん返しだという企画なんでしょうか?? ともあれ、抱腹絶倒しつつ堪能させていただきましたー! あっ本ではなくて三奈乃さんの書評のほうです(*^^*)

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挑戦状の如く

ファンレター失礼します。 【さあどん書評】、確かにまだ未発売が何冊かあり、困惑しました。それで僕は、書店で見かけた作品を選びました。が、こちらの内容には驚愕しました! 逆手にとった熱愛ファンレターのようです。企画者の意図は分かりませんが、こちらの書評が楽しかったので、ラッキーでした。有り難うございました。

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小説情報

超難題『居酒屋「一服亭」の四季』書評に挑戦したわたし

南ノ三奈乃  minano

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
創作論・評論
タグ
【さあどん書評】
総文字数
1,995文字
公開日
2021年09月14日 17:57
最終更新日
2021年09月15日 19:06
ファンレター数
5