一般小説作品詳細

捏造大名家の野望~改編中~

459|歴史|連載中|143話|302,674文字

戦国時代?, ちょこっとBL, タイムマシン, 瞬間移動装置, 大内家, 陶隆房, 歴史SLG

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聞いたこともない弱小大名家当主の弟・千寿は従属先の大大名家の人質だった。更に、その大大名家の殿様はとんでもない稚児狂いでその玩具にされる悲惨な毎日……。そんなある日、空から一人の怪しげな男が降ってきた……。「山田」と名乗るその男は、1000年先の未来からやってきたと説明し、殿様に瞬間移動装置を売りつけ、そのかわりに、過去の世界の品々を頂戴し、「骨董品」として未来で高く売りさばこうと画策していた。ケチな殿様にほぼ無視された山田は、殿様の「お気に入り」千寿に取り入り、殿様下賜の品々を大量に手に入れる。そのかわり、データの改ざん&捏造により、戦国乱世を意のままに操ることができるとんでもないゲーム機を千寿に残してくれた。千寿はそれを使い、自らの悲惨な毎日に決別し、天下を統べるという兄の覇業を手伝うことを決意する。果たしてその夢は叶うのか?
※現在たまたま目にした「1話が2000文字を超えているようなアホなものは読む気しねぇ」というSNSで発信されていたワードに過剰に反応し、長すぎる1話分を分割する作業中です。4000文字を超えている分を機械的に分割しているだけなのでかえって読みにくくなっただけかもしれません。9月7日現在、2000文字前後になるよう悪戦苦闘中。お読みになっておられるタイミングでは、読んでいる最中にいきなり中身がズレることも有るかも知れません。すみません。最終的にはストーリーの繋がりにも留意した上でコンパクトにしたいと思います(2500文字に届きそうな場合は2000文字以下となるほうを選択)が、時間がないです※
※当然ながら歴史にはまったく準拠しておらず、たとえ実在らしき地名や人名が出ていたとしても、すべては全くの捏造であります。また、時代考証も一切やっておりません。本格的な歴史ものが読みたいな方にはまったく向いておりません。※
表紙は作成ご依頼中。一時的に「おきらく」さんに描いて頂いた自己他作品の表紙をお借りしております_(._.)_

もくじ

登場人物紹介

千寿(せんじゅ)

宇部・有川家の当主・昌興の異母弟。人質として大内家に預けられ、大内義隆の寵童となっている。

妾腹の三男で、しかも生母は身分の低い女人であったが、老いてから授かった子である故にか、父にも、年の離れた長兄にも溺愛されて育った。幼い頃から聡明で、容姿も愛らしく、次兄をのぞく家中すべてのものに愛され、自らもその事を自覚している。よって、陶隆房同様、自分以外すべてを無能と見下していたが、何故か隆房の事は特別視しており、神のように崇めている。

能力値的にすべてにおいて高いが、特に知略がずば抜けていて、謀神・毛利元就クラス。

※アイコンはロン様※

陶隆房(すえたかふさ)

大内家臣。容姿端麗であるが故に、男色家の主君・義隆の寵愛を一身に受ける。

名家の出身で、元々武勇に秀で、軍略の才もあったから、立身出世がすべてこのご寵愛の所以と見なされることを極端に嫌う。

格下の者は勿論、先祖代々の功臣、重臣、果ては主君すらも軽蔑し、己がこの世で最上の者であると信じている。

何故か千寿の事だけは気に入っており、その才能を認め、愛してさえいるが、独占欲が強いため、「自分のもの」であると見なしている。

※アイコンはロン様※

大内義隆(おおうちよしたか)

大内家当主。戦嫌いで、公家趣味にはまり、蹴鞠や連歌に現を抜かす。ことに、過度の男色家として知られ、身の回りに見目憂わしい稚児を侍らせることをやめられない。そして、お気に入りにはとことん入れあげ、国を傾けんばかりの有様。

軍事部門は寵臣陶隆房に押し付け、それ以外は話が合う戦嫌いの文官ばかりを重用し、さらなる公家趣味に浸っていった。戦馬鹿の従属国・有川家の当主昌興を田舎者と馬鹿にしつつも、内心恐れている。

※アイコンはロン様※

鷲塚昭彦(わしづかあきひこ)

老舗のタイムマシン関連企業暁工学の部長補佐。「山田太郎」という偽名を使い、法律で固く禁じられているタイムマシンの「私的」使用をして、戦国時代へ骨董品の買い付けに向かう。しかし、絢爛豪華な織田信長の安土城を目指したはずが、何かの間違いで大内家の山口館に到着してしまう。そこで、知り合った1000年前の少年・千寿との時空を超えた交流が始まる。

優秀なエンジニアだが、「密売」という違法行為に手を染めたり、クールなイケメンなのに、どこか抜けたところがあるなど、何かが足りない。

※アイコンはロン様※

有川昌興(ありかわまさおき)

大内家に臣従していた大名家の当主。千寿や陶隆房の根回しにより、大内家から独立。大内家や尼子家を滅ぼし西国の覇者となる。武勇防長随一と謳われる猛将だが、義理堅く、お人好し。亡き妻を慕うあまり、主家の姫を継室に迎える話を蹴ったり、戦を放り出して妻の法事のために帰国するなど常軌を逸している。しかし、配下の将には慕われ、女たちの間ではその純情話が伝説と化している。

※アイコンご依頼中。乞うご期待!!※

有川昌典(ありかわまさのり)

昌興の異母弟。母親が大内家重臣・陶家の出身。ゆえに、大内家の力を借りて兄から家督を奪おうとしていたらしい。常に「自分こそ大名に相応しい」と不満を漏らし、兄を「戦馬鹿」と軽蔑している。戦はからきしだが、政治手腕は天下一品。ゆえに、家中の全てを取り仕切らされ、ますます不満がたまっている。

※アイコンご依頼中。乞うご期待!!※

相良武任(さがらたけとう)

大内家臣。実際のところ、何者なのか詳細は不明。史実的にも諸説ある模様。

戦嫌いになった義隆の元で気に入られた人物。一部の腐女子はそういう想像をしているようだが、そうではなく、腰巾着的な存在であったと思われる。各種ゲームの類でも、イケメンとはかけ離れた画像で描かれており、義隆にそのような意味で気に入られた事実はあるはずがない。

厭戦気分蔓延の大内家を代表する人物の一人で、特に隆房と対立し、隙あらば貶めようと試みている。

狡猾で主君・義隆に追従し、お気に入りとなったが、千寿の前ではたじたじ。

※アイコンご依頼中。乞うご期待!!※

ジョニー・吉田

日系人。鷲塚の同僚。大富豪の息子であったが、同性愛者であることをカミングアウトして、父親から勘当された。現在パートナーのジェームスと「同性婚」をしている。タイムマシンはじめ、様々な情報機器やマシンに詳しい天才エンジニアだが、マナーの悪さと例のカミングアウトのせいで、正当な評価を受けていないことに不満を抱いている。

※アイコンはロン様※

木下綾香(きのしたあやか)

日光小粋旅館の女社長。鷲塚の知人。どうやら、鷲塚に好意を抱いているようなのだが、すれ違いが続く。

※アイコンはロン様※

有川家の人々

有川松苑:千寿や昌興らの父。隠居して「大殿」と呼ばれている。

三枝智寄:昌興の舅。京から逃れて来た公家。

三枝智憲:智寄の甥。家中では昌典の配下となっている。

井上尚正:昌興、千寿の傅役。忠義の老臣。

勘定奉行米倉:名もない奉行人。悪徳役人相良武任の配下。相良とともに溢れ出る金蔵の金を横領している。

※アイコンは家紋専門フリー素材サイト様から拝借。リアルのゲームでも有川家は常にこの旗印※

※なお、「○○家の人々」枠の人物でもご要望があれば、特別枠へと昇格させます※

徳山隆幸

有川家家臣。戦馬鹿だらけの家中にあって、その筆頭を担う文字通りの戦馬鹿。主の昌興に心酔しており、主の為ならばいつでも命を捨てる覚悟。しかし、武勇に秀でる猛者ゆえ、命を落とすことがない。

徳山直幸

幼名・小太郎。

徳山隆幸の嫡男。千寿の幼馴染。人柄は素朴で正直。父に似て武勇に優れているが、知能はさっぱりで、千寿には「馬鹿」と呼ばれ、隆房には「暑苦しい山猿」と苔にされている。なぜか、大内章子と運命的な出会いをし、互いに一目ぼれして夫婦となる。どうやら、そこそこの容姿である模様。しかし、本人及び周囲にも気付かれていない。

一条辰子

大内義隆の娘。父の養子であった晴持と恋に落ち、後、その妻となる。二人して武芸の鍛錬に励んでいた男勝りの性格。頼りない父・義隆の態度に嫌気がさし、晴持とともに有川家に降ることを決めた。

一条恒持

土佐一条家の息子で、大内義隆の甥。もと、大内家の養子で晴持と名乗っていたが、後頼りがいのない叔父に嫌気がさし、有川家の傘下に降った。相思相愛であった従姉の大内辰子の夫となる。


太内章子

大内義隆の娘。辰子の同母妹。絶世の佳人。『源氏物語』を好む、上品なお姫様。


大内家の人々

冷泉隆豊:大内家臣。忠義にあついゆえ、最後まで主君・義隆に付き合わされる。誰もいなくなった家中で唯一の側近となり、政治、軍事、外交すべてを任された。


江良房栄

陶家家臣。陶家版相良武任的存在。狡猾で政治的手腕に長けているが、相良同様千寿とは相性最悪。上役に対しては何事につけても一々忖度してから行動するため、思考モードに入ると行動が停止する。その一方で、自らを能吏と思い込み、その実力に酔いしれているため、褒めちぎると勝手にエンジンが入ってくれる「扱いやすい男」。

陶家の人々

弘中隆包:元大内家臣。隆房と同時期に有川家に内通したものと思われ、その配下的扱いとなっている。

野島父子:陶家の忠臣。

陶八千穂:隆房の姉

勘定奉行金井:江良の配下。相良の配下米倉同様、江良と共に陶家の金蔵の金を横領している。

毛利元就

言うまでもない稀代の謀神。説明は不要だろう。但し、この捏造だらけの歪んだ空間では能力値をいじくられて「普通の人物」になり下がっている。それなりにずる賢いため、有川家と手を結びつつコソコソと領地を増やそうなどと企んでいるが、「隆房の仇」として憎む千寿の怨念に苦しめられ何をやっても上手くいかない。常に「今は○○に向かって風が吹いているようだ……」というやる気のない決め台詞で退場するかなりみっともない役柄。

毛利家の人々

隆元:元就の嫡男。これ以上ないくらいのお人好し。何もかも上手くいかない父をなだめる心優しい息子。だが、それだけである……

元春:次男。武勇に優れている。

隆景:三男。知略に秀でている。

下二人は人の良すぎる兄を馬鹿にしており、それを知る元就が兄弟仲良く、と諭したのが「三本の矢」のエピソードである(嘘です)。

敷山隆邦

有川家より早く大内家から独立した敷山興胤の嫡男。隠居した父に代わって家を継ぎ、九州平定を目指して旗揚げした。武勇に秀でた猛将だが、そのほかの能力値は平凡。知略や政務に長けた家臣に恵まれ、瞬く間に九州のほぼすべてを手中に収める。義理堅く人情に厚い性格で、曲がったことが嫌い。

高祖帯刀(たかすたてわき)

九州の覇者・敷山家の一門衆にあたる。凄まじい武勇と知略を併せ持つ完璧すぎるイケメン。優秀過ぎる自分自身にしか関心がなく、悩殺美女からのアピールにも興味がない。

アイコンご依頼予定

敷山多江

隆邦の妹。武芸に秀でた女武者。絶世の佳人で戦馬鹿の敷山家の家臣団はその強さと美しさに皆魂を抜かれているが、本人の目には容姿端麗な従弟・帯刀一人しか見えていない。もっとも振り向いて欲しい人に相手にされない悲哀から、周囲に当たり散らすことに……。


高祖隆久

帯刀の兄。かつて大内義隆の寝所に勤めていたことがあり、隆房と主の「そういう現場」を目撃した唯一無二の存在。当然ながら美男だが、弟には敵わず、この「宮仕え」のせいで、戦馬鹿だらけの敷山家中で唯一の政治も分る家来として、政治・外交部門でこき使われている。更に、会いたくもない隆房のもとに寝返りの勧めに通わされたりと苦難が続く。加えて、敷山家本家の連中からは戦が苦手な文治派として毛嫌いされ、弟には馬鹿にされと散々な目に。

敷山家の人々

敷山家は元大内家家臣であったが、先代興胤の代に当主・義隆と揉めて造反。討伐されて滅亡したものと思われていたが、実は一族郎党ともに九州へ逃れ、再興を志していた。

敷山興胤:敷山家元当主。隆邦の父。

敷山詮胤:興胤の弟。

敷山邦胤:詮胤の嫡男。

高祖渓舟:敷山興胤の妹婿。隆久、帯刀の父。

尼子家の人々

尼子晴久:尼子家当主。「どこの馬の骨かも分らない」有川家に滅ぼされたことを嘆いて一時山に籠もってしまったが、その後は大人しく家臣となった。

尼子国久:晴久の叔父にして舅。同じ戦馬鹿として昌興に心酔し、いの一番に傘下に降った。その後は部将として取り立てられ大いに活躍した。息子以外に美和と美弥という二人の娘がおり、美弥のほうは女武者。

尼子沙希:先代尼子経久の落とし胤との噂。出生は謎だが、絶世の美女にして、古今無双の女武者。

伊秩祐兼:家臣。家老的存在。狡猾で忠誠心が薄い老人。

伊秩祐孝:祐兼の嫡男。尼子家内で名の通った猛将。父とは違って忠誠心にあつい。

乃木久盛:家臣。祐兼同様、家老的存在。

乃木孝盛:久盛の嫡男。とんでもなく忠誠値が低く、千寿の誘いでそそくさと有川家に内通した。

乃木直盛:久盛の次男。兄とは違って忠誠心にあつく、武勇にすぐれた将。

小説情報

捏造大名家の野望~改編中~

市杵紗江  harukata_35

執筆状況
連載中
エピソード
143話
種類
一般小説
ジャンル
歴史
タグ
戦国時代?, ちょこっとBL, タイムマシン, 瞬間移動装置, 大内家, 陶隆房, 歴史SLG
総文字数
302,674文字
公開日
2019年02月12日 20:09
最終更新日
2019年09月17日 00:09
応援コメント数
4

応援コメント一覧

>ann193 さん

お気に召して頂けたとしたら望外の喜びです。軽すぎてくだらない上、ややR15しているのですが、そこを無事クリアしていただけたならば、先へ進めるかもしれません…… 現状完全にエタっており、訪れる方もなく、閑古鳥です。新たなる読者の方が現れたら、続きを書く気が起こるかもしれません。 (´Д`*)φ.....【只今感動中】 ありがとうございました……

サクサク読める

有名マンガとゲームのコラボ。ゲームはプレイした事は無いけど分かりやすそう。 今後の展開が楽しみです。

ann193 さん

「分かりやすい」といっていただけるのが、何よりの励みとなります。誠にありがとうございます。 が、ここも、タイムマシンのパラドックスやゲーム機の扱い方などの説明的な部分がウザくなっており、そこで脱落する方が多いこと、さらに、B×要素を含むため、そこらがお好み合わぬ方は読み進めることが出来なくなる、という爆弾を抱えております。後者については、全年齢層対応ですので、大したことはありません(多分……)。今後ともご負担のない範囲でごひいきに(^-^*)/!

このレベルの読み物が楽しいね

私レベルの人間にはこのレベルが入りこみやすい。 ストーリーも分かりやすくて良い。 ついでに、、、、、 この作品で山田に疑問が解けた。

作者プロフ

市杵紗江  harukata_35

いちき・さえ
陶隆房様命の歴史に詳しくはない変な歴女。
なろう&カクヨム等で駄作書いていました。
が、ユーザー間トラブルでぶっ壊れ、アカウントと作品を全削除。
現状ここだけで、ひっそりと隠れ潜み中。
アイコンは「おきらく」さん。
Twitterはフォロワーさん全員読めなくなるので非公開です。ご用の方は個別に連絡下さい。


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