一般小説作品詳細

京極夏彦の分厚い文庫本てもうそれ自体が匣だよね~段階別『魍魎の匣』体験記~

13|創作論・評論|完結|1話|3,038文字

【京極夏彦書評】, 書評, 京極夏彦, 魍魎の匣

1,844 views

1作目『姑獲鳥の夏』は映画でみて「ふーん」と思い、だったらこれをと友人に薦められて読んでみた。君、厚さにビビっちゃいけないぜ。これ読まないで死ねなかった……。

もくじ

登場人物紹介

登場人物はありません

小説情報

京極夏彦の分厚い文庫本てもうそれ自体が匣だよね~段階別『魍魎の匣』体験記~

うたがわきしみ  azamaro

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
創作論・評論
タグ
【京極夏彦書評】, 書評, 京極夏彦, 魍魎の匣
総文字数
3,038文字
公開日
2019年05月25日 14:01
最終更新日
2019年05月31日 04:28
応援コメント数
2

応援コメント一覧

ども!

応援コメントありがとうございます。

ほう。

こちらも読み終えて、ほうと思うと同時にほっとしました。あとをひく感想文でした。ほんとに買いに行かないと損をする気になりました。ずるいぞ、この回し者‼

作者プロフ

うたがわきしみ  azamaro

https://note.mu/azamaro
主にゲームシナリオや演出で食べてます。詩人として詩作しシンガーソングライターに歌詞提供したり。画伯グッズも売れてます
https://suzuri.jp/kishimi
ツイッターで過去作流してるのでお薦めです
https://twitter.com/arai_chi2?s=09

この作者の他の作品

小説

13|創作論・評論|完結|1話|3,038文字

2019年05月31日 04:28 更新

【京極夏彦書評】, 書評, 京極夏彦, 魍魎の匣

1作目『姑獲鳥の夏』は映画でみて「ふーん」と思い、だったらこれをと友人に薦められて読んでみた。君、厚さにビビっちゃいけないぜ。これ読まないで死ねなかった……。

TOP