京極夏彦の分厚い文庫本てもうそれ自体が匣だよね~段階別『魍魎の匣』体験記~

[創作論・評論]

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1作目『姑獲鳥の夏』は映画でみて「ふーん」と思い、だったらこれをと友人に薦められて読んでみた。君、厚さにビビっちゃいけないぜ。これ読まないで死ねなかった……。

目次

完結 全1話

2019年05月31日 04:28 更新

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ども!

応援コメントありがとうございます。

ほう。

こちらも読み終えて、ほうと思うと同時にほっとしました。あとをひく感想文でした。ほんとに買いに行かないと損をする気になりました。ずるいぞ、この回し者‼

小説情報

京極夏彦の分厚い文庫本てもうそれ自体が匣だよね~段階別『魍魎の匣』体験記~

うたがわきしみ  azamaro

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
創作論・評論
タグ
【京極夏彦書評】, 書評, 京極夏彦, 魍魎の匣
総文字数
3,038文字
公開日
2019年05月25日 14:01
最終更新日
2019年05月31日 04:28
ファンレター数
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