私と彼のインディアンカナリーラス

作者 kazutomo

[現代ドラマ・社会派]

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【物語のあらすじ】
  最近、美里には、悩みがあった。稔さんとの関係がぎくしゃくしているのだ。以前は、もっと分かり合えた筈なのに・・・。  
 時は、流れたーー。
 その日、美里は、空港にいた。稔さんと向き合った瞬間、全てを悟る。私は、過去に生きていたのだ、と。それを受け入れると同時に、稔さんの全てを手に入れたのだった。

 画家の美里、大学院生の稔さん、美大生の莉奈ちゃん、パートの瑞恵さんとマスター。喫茶店「コンキリエ」に集まる人達の一夏の物語。


【物語の設定】
【物語のあらすじ】
  最近、美里には、悩みがあった。稔さんとの関係がぎくしゃくしているのだ。以前は、もっと分かり合えた筈なのに・・・。  
 時は、流れたーー。
 その日、美里は、空港にいた。稔さんと向き合った瞬間、全てを悟る。私は、過去に生きていたのだ、と。それを受け入れると同時に、稔さんの全てを手に入れたのだった。

 画家の美里、大学院生の稔さん、美大生の莉奈ちゃん、パートの瑞恵さんとマスター。喫茶店「コンキリエ」に集まる人達の一夏の物語。


※アドバイスを頂き、第1話から順番に投稿しています。

【物語の設定】
8/6から9/21まで、第16話を描こうと思っています。
稔さんとのすれ違い、美里が、その意味に気付くまで。
美里と稔さんとの関係、美里が展示会への誘いを受けるまでを中心に、主立った出来事を書いていこうと思っています。

旅立ちを諦めることで、自分の世界を手に入れるーー。


【話が飛んでいることについて】
「1日の長さが違う」「日にちが飛んでいる」ことについては、あまりにも長すぎると、物語の収拾がつかないということ(勝手な判断ですが)と主人公が無意識に行っている動作や習慣などを繰り返すと、くどいのではないか(それにしては、飛ばしている)があります。

やはり付け足した方が、マシになるということであれば、付け足します。

アドバイスや感想などありましたら、喜びます。


【話が飛んでいることについて】
「1日の長さが違う」「日にちが飛んでいる」ことについては、あまりにも長すぎると、物語の収拾がつかないということ(勝手な判断ですが)と主人公が無意識に行っている動作や習慣などを繰り返すと、くどいのではないか(それにしては、飛ばしている)があります。

やはり付け足した方が、マシになるということであれば、付け足します。

アドバイスや感想などありましたら、喜びます。


登場人物

登場人物が未設定です

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小説情報

私と彼のインディアンカナリーラス

kazutomo

執筆状況
完結
エピソード
16話
種類
一般小説
ジャンル
現代ドラマ・社会派
タグ
青春のきらめき, 長編, 短編, 恋を実らせる, 旅立ちを諦める, 諦めを受け入れる, ことで強くなる
総文字数
50,880文字
公開日
2019年06月04日 16:38
最終更新日
2019年07月15日 17:04
ファンレター数
0