I prim one's lip infront mirror alone

作者 櫛之汲

[ファンタジー]

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櫛之汲の連載作品です。
本編はローファンタジー。
第一章は、ノンフィクションです。
設定や草案、とりあえず思いついたこと、創作過程の活動記録もメタに投稿します。本連載は、多数のジャンルで構成されます。
櫛之汲ならびに私個人は生まれてこの方国外に出たことない日本人です。そのため、英語は演出です。

bless you . take it easy.

bless your safety.

という大きなテーマがあります。
櫛之汲は、すべての読者様が、危険なことや無理をなさらないことでセーフティであること、神様や神々のご利益やご加護をと祈っています。
櫛之汲ならびに私個人の信条と信念と主義は面会通話せず、です。面会も通話も行わないという意味です。今後、令和3年5月初旬のうちに、NOVEL DAYSとカクヨムに重複投稿を予定中。

人工知能や情報の非対称もテーマです。ネガティブな面も表現します。

日向性というものをポジティブな言葉もテーマにします。

児童文学というジャンルなかの考え方です。物語ストーリーが日向に向かうような性質というような意味です。

タイトルの意味は、私は、鏡の前で自らの唇を引き結ぶという意味です。思い詰めていたり、口籠もるという意味になったり、気分よく鏡の前で自身の顔をみていたり、今後の連載の節々でシーンごとにさまざまな情景が読者の想像に浮かぶようにとの創意工夫を凝らした作品にしたいとの思いでタイトルをつけました。ちなみにキスをするという意味ではありません。待ち合わせの準備をしているという意味でもありません。きゅっとというのは、顔を洗うための水を出す擬音くらいの気持ちでプリムワンズとつけました。きゅっと唇を引き結ぶ理由は、恋愛の様子から、という意図は全くありませんが、キャラクターが1日のはじまりを意識して、活発な様子を想像するのもありだなと思っています。または今日も私ってかわいい、ウインク。みたいなキャラクターの乙女な情景も需要がありそうかな、(作者は気を抜くとすぐにあざとくてうざいキャラクターを表現したくなってしまいます。)しかし、どちらかというと、何かに集中したときに癖で口元に力がこもるみたいなキャラクターの雰囲気が本編ローファンタジーのシーンごとにプリムワンズな様子、心情や仕草や情景を意識して創作する、そんな方向で書いていきたいと思います。

登場人物

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小説情報

I prim one's lip infront mirror alone

櫛之汲  kushinokumi

執筆状況
連載中
エピソード
2話
種類
一般小説
ジャンル
ファンタジー
タグ
ノンフィクション, 雑多なジャンル, ファンタジー, パラレルワールド, 人工知能, ゲーム, 残酷な描写あり, BL GL(全年齢), ほのぼの, 設定集
総文字数
40,674文字
公開日
2021年05月02日 14:55
最終更新日
2021年05月03日 02:26
ファンレター数
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