最後の花火だと知っていたらその手は離さなかっただろうか - Her side

[恋愛・ラブコメ]

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深澤佑介さんの同タイトルの小説に対する、女性目線からのアナザーサイドストーリーです。こちら単体でお読みいただいても完結はしていますが、先に深澤さんの男性目線をお読みいただくと、より味わい深くお楽しみいただけると思います。

深澤佑介「最後の花火だと知っていたらその手は離さなかったのだろうか」
https://note.com/yusukef7911/n/n4a63d0c47123

花火を観に行くデートを繰り返しながら仲を深めていく二人。
しかし、この恋は終わりを迎えることが最初から分かっていた。

※表紙には、ミカスケ様のフリーイラストを使わせていただいております。

目次

完結 全1話

2021年05月03日 09:00 更新

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小説情報

最後の花火だと知っていたらその手は離さなかっただろうか - Her side

羽多 奈緒  hata_nao

執筆状況
完結
エピソード
1話
種類
一般小説
ジャンル
恋愛・ラブコメ
タグ
恋愛小説, 浴衣, 花火, 別れの予感, 大人の恋愛
総文字数
3,548文字
公開日
2021年05月03日 07:57
最終更新日
2021年05月03日 09:00
ファンレター数
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