令和三十年 〜アフターコロナの落語界〜 寄席は社会生活の維持に必要か?

作者 桂紋四郎

登場人物

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桂紋四郎さんへ

 実は私学生時代落研でした。  今は東京に居ますが学生時代は関西に居て、上方落語を勉強していました。  得意な演目は「菊江仏壇」、「立ち切れ線香」、「親子茶屋」等の艶者と、歌舞伎者の「蔵丁稚」。  紋四郎さんからするとかなり年長です。  紋四郎さんの師匠の3代目春蝶さんのお父さんの2代目春蝶さんが好きで、何度か高座も観に行きましたし、学生時代独学で「立ち切れ線香」を覚えた時のテープも2代目春蝶さんのもので、「親子茶屋」に関しては2代目春蝶さんの、そのまた師匠の3代目春団治さんのテープでし ... 続きを見る

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設定が、落語家でしかも。

文章が読みやすく、自分の創作にもいかせそうでした。どんどん、連載してください!! ちなみに、本当に落語家さんではないですよね?なぜまた落語設定を?素朴な疑問でした(笑) お手隙のときに、私の作品等々の感想も頂ければ幸いです(笑)

返信(2)

小説情報

令和三十年 〜アフターコロナの落語界〜 寄席は社会生活の維持に必要か?

桂紋四郎  Monshirok

執筆状況
連載中
エピソード
18話
種類
一般小説
ジャンル
SF
タグ
総文字数
21,278文字
公開日
2021年04月25日 18:55
最終更新日
2021年05月12日 19:00
ファンレター数
2