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短編集 「雨」 只今「其の六」まで完結

2|その他|連載中|6話|25,273文字

短編小説集, 雨にまつわる短編集, 雨って何処か寂しいね

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「雨」って何処か何か寂しい……。
 雨にまつわる取り止めのない短編を幾つか、書けたものからのんびり掲載してゆこうかなと思っています。

もくじ

登場人物紹介

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小説情報

短編集 「雨」 只今「其の六」まで完結

NOZARASI  330521

執筆状況
連載中
エピソード
6話
種類
一般小説
ジャンル
その他
タグ
短編小説集, 雨にまつわる短編集, 雨って何処か寂しいね
総文字数
25,273文字
公開日
2018年11月19日 07:41
最終更新日
2019年03月05日 09:30
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作者プロフ

NOZARASI  330521

 ははは、恥ずかしながら、「小説」なんてものの部類に入るようなものではありませんね。ただの真似事、よって、まぁ取り分けて紹介することもありませんが、ただ単純に、何か書くのが好きな老いぼれというところですか。ネタは山ほどありますが、なんせ取り止めの無いものばかり、纏めるのに四苦八苦、推敲に酔敲を重ねながらぼちぼちゆきますか。
 という訳で、物語の構成、推敲、校正、等々etc、先ずは荒筋を書いてゆくのですが、大方酔中、勢い任せ、文法だの何だのというものは端から存在致しません。まぁその後は当然四苦八苦の遂行となりますが、それすら自縄自縛、時にはヒステリックに興奮状態、パソコンに八つ当たりなんてことも屡、キーボードを破壊したこともございます。
 その上不勉強、文法等、未熟者なれば、読み辛きところ、時折は酔敲状態で酷きところ、素人の横好きと御笑い下さり、大目に見て御拝読戴ければ幸いです。
 尚、物語は全てフィクションであり、時代考証、舞台設定等も、拙くはありますが一応の調べはしてあるつもりです。が、自己満足的面白さ優先、正確なものではないということを前提としてお読みいただければ幸いです。

2019.1.11
 一応目標にしていた十作、何とか終わりました。連載を少しづつ書き加えながら、のんびりと行きます。ひとつ、短編集「とある風景の中で」を書き始めました。

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