新着応援コメント一覧

  • もしや

    沈着にして冷静。知謀湧くが如く。隼人は諸葛孔明か‼️

    羅紗情歌―遠き異国に分かつとも―時野みゆ comcom91

    第一部「戦火の予兆」、第二部「異郷の地」完結。第三部「二つの国」連載中です。  大儀なき戦が愛しあう者たちを引き裂く──乱世の純愛──  海に面した小さな領地、草薙。戦国の世にあっても、領主夫妻である九条隼人と藤音は仲睦まじく穏やかに暮らしている。  九条家に仕える巫女の桜花は幼なじみ伊織と祝言を挙げる決心をするが、後任探しが難航し、婚儀の準備がなかなか進まないのが悩みの種だ。  平穏な日々を送っていた二組の愛しあう者たち。だが、その平和は隼人のいとこ、柊蘇芳の出現によって破 ... 続きを見る

    ジャンル:歴史

  • 【激薦!】まだ読んでいない人はもれなく損してます!

    怪奇物としてだけでなく、小説としての完成度の高さに思わず唸りました。 文体、台詞の語り口調、文章の展開、物語の流れ方――どこに着目しても素晴らしいです。 文章そのものに独特の湿っぽい雰囲気を感じる不思議。 登場人物の何気ない仕草の描写が物語にお洒落を添えている素敵。 そして何より怪奇物としてのそこはかとない不気味。 怪奇物は初心者の私でも大変わかりやすく、夢中で読んでしまいました。 こういった怪奇物が好きな人からしたら、もっと面白いと感じるのではないか? ぜひ、怪奇物好きの ... 続きを見る

    伝怪千国礼拓 ayata_sengoku

     都市伝説の怪人、ってくらいですから、伝怪なんてなぁどうでしょう?  そう言って、おでん屋台のおやじは客に語りはじめる。内容は、目と鼻の先の団地で起こった殺人事件。心神喪失状態の少女が、カッターナイフで父親の首を切り裂いたという。そしてそこには、その伝怪が関わっているというのだが……。

    ジャンル:ホラー

  • 戦国時代は一日二食だったんですか?

    希藤さんが、この作品で書かれている内容について、初めは単なるjokeで書かれていると思いましたが、念の為netでググるとほとんどのことが事実と判明。それからすっかり拝読させていただきファンになりました。戦国時代は一日二食、これらの内容も後でググるつもりです。それも楽しみの一つになってしまいました

    風介粋姿希藤俊 shunn5555

    時の扉を押し開き 時空間を跳び超えて まるで浮世絵のような 不可思議世界に 舞い降りた夜空風介 くわえ煙草に 誰を殺すか流し目キラリ 魔人のような力を携えて 不可思議世界を縦横無尽に席巻する いよ! 漢(おとこ)風介粋姿

    ジャンル:SF

  • 書き続けていられるだけで、それは立派な、ひとつの〈才能〉だよ。

    書きたいものがるから、書く。僕の場合、「(自分の主観のなかで)新しいことが出来なきゃ書く意味がない」とも思っています。フロンティアスピリッツがないと。「完結させないと作品とは言わない」という立場があります。志は低くないですよ。超人クラブへようこそ、がどう完結するのか、楽しみですから。落しどころをどうするのか、興味があります。むしろ他の作品に力入れてて文芸部がエタってる僕こそ、目標を失っているとも言えますし(笑)。

    文芸部は眠らせない成瀬川るるせ rulerse

    文芸部で珈琲やお茶を飲みながらブンガクを語る。これは、そんな彼らの日常のお話です。

    ジャンル:学園・青春

  • 氏姫対青龍坊!

    第七章 鳳来山の三天狗(八) なんと氏姫対青龍坊とは予想外の組み合わせ! 氏姫はこの強敵にいかにして勝つのか、ドキドキハラハラ!

    秘宝の護衛者Maro kazu0911

    喜連川藩の奥方氏姫は京から江戸へ戻る途中に襲われた。生き残ったのは氏姫とまだ少年の仙太郎。その二人を胡散臭い坊主、商人、薬売り、三人の忍び、そして稀代の剣士夢無源之丞が助けた。九人は敵を殲滅しつつ江戸を目指す。はたして無事江戸へたどり着くことが出来るだろうか。

    ジャンル:歴史

  • 小説をかけ!

    同感です。書きたいものがあるから書くんですよね。 自分の為に書くから書けるって思います。人は二の次ですね。←読者様に失礼ですが(;´・ω・) 私の場合目標は完結だったり←志が低すぎる(笑)あ、引きました?(;^ω^) 一部の売れてる作家だけが儲かっていて、あとは死屍累々の世界……プロの世界は厳しいですね。

    文芸部は眠らせない成瀬川るるせ rulerse

    文芸部で珈琲やお茶を飲みながらブンガクを語る。これは、そんな彼らの日常のお話です。

    ジャンル:学園・青春

  • 知識の広さに驚きます

    以前に書かれていた金子の数え方、郡代や代官、武士一人に従者三人など、知識の広さには驚かされます。勉強になりますね

    風介粋姿希藤俊 shunn5555

    時の扉を押し開き 時空間を跳び超えて まるで浮世絵のような 不可思議世界に 舞い降りた夜空風介 くわえ煙草に 誰を殺すか流し目キラリ 魔人のような力を携えて 不可思議世界を縦横無尽に席巻する いよ! 漢(おとこ)風介粋姿

    ジャンル:SF

  • シュプリーちゃん

    人魚に戻れたのはいいけど、望みを果たすと死んじゃうんだよね。 どういう結末になるのか心配です!できればハッピーエンドがいいんだけど。 ヴァイオラ船長の頼み事って一体なんだろう?

    海と人魚と海賊の話真田一彦 kaz_sanada

    海の底で平和に暮らしていた人魚のシュプリーは、元人間の婚約者との口喧嘩をきっかけに、悪い魔女に相談して海の上への冒険に旅立ちます。 人間に変身した彼女は口がきけないものの、入り江の町の領主様に救われて平穏な日々を過ごし始めますがそれも束の間、領主様を巻き込んだ巨大商社の陰謀に気が付きます。 恩人である領主様を救おうとする彼女の願いは、果たして叶うのでしょうか。 友人のキャラクターをお借りして手遊びに描いた西洋風ファンタジーです。 少しでもどなたかに楽しんでいただければ、幸いです。 ... 続きを見る

    ジャンル:ファンタジー

  • 執筆のスピードが速いひと、今はほんと、多いですよね。

    西尾維新さんはメフィスト賞に一年で13作送って鳴り物入りでデビューしたっていう話を思い出しました。『とある魔術の禁書目録』の鎌池和馬さんは執筆の合間の休みに趣味で小説を書く、という伝説を聞いたことがあります。活躍してるひとの多くは速筆ですよね。逆に「出版タイミングが合わない」という理由で、京極夏彦さんは京極堂の刊行がされない、という話も聞きます。あー、速筆になりたい(笑)。

    文芸部は眠らせない成瀬川るるせ rulerse

    文芸部で珈琲やお茶を飲みながらブンガクを語る。これは、そんな彼らの日常のお話です。

    ジャンル:学園・青春

  • 諦めないで!

    懐かしの名台詞吐いてもうたやん。九ちゃん、あと一日もあるんやで。諦めたらあかん!戦友よ、ともに戦うのだ!

    お百度参り霞始 tanabiku

    妻が倒れた。そのとき夫は。

    ジャンル:現代ドラマ・社会派

  • そうです、そういうお話なのでした。

    そうです、この三人、はめられた、ってお話でした。 コメントありがとうございます。しばらく小説書きから離れようかな、なんて思っちゃってたのですが、コメントももらえたし、もうちょっとだけ頑張ろうかな、と思いなおしました!

    暗闇にパブリック成瀬川るるせ rulerse

    「先輩。要するに人間は化かしたり化かされたりの繰り返しなんじゃねーすか? ちげーですかねぇ?」

    ジャンル:ミステリー

  • 締め切りまであと1日

    追記が増えているのに文字数は増えていなくてきちんと応募規定内とか、何そのテクニック(笑)サイトの機能を使いこなしている感満載。ところで、レビューコンテストの締め切り明日ですね。僕は……ここまでのようです……ガクッ(もう少し頑張ってみます。レビューなんてどうやって書くかわからんけど)。

    日常的な永久循環型ENGINE川勢 七輝 nanaki_kawase

    頑張りたくても、頑張れない。そんな時って割と高頻度で襲来する。ダメだ、何をやってもダメだ。いやいや、待て待て。ちょっとこのアルバムを聴いてみて欲しい。

    ジャンル:その他

  • またまた波乱の予感

    コメントありがとうございます。Maroさんにお褒めいただくと嬉しくて励みになります(^^♪ 水軍の長にして羅紗の王女さまはめちゃ強いです。これから隼人の運命に大きく関わっていきますよ~。 そして、あの少年は実は……! 「御油の化け猫」しゃべる黒猫と千里瞬飛(ネーミングがナイス!)のからくりは……この先はネタバレになるのでここには書かないでおきますね。 なんとなくテレビドラマの「トリック」を思い出しました。阿部くんと仲間由紀恵ちゃんのデコボココンビが好きでした。 氏姫は優しく ... 続きを見る

    秘宝の護衛者Maro kazu0911

    喜連川藩の奥方氏姫は京から江戸へ戻る途中に襲われた。生き残ったのは氏姫とまだ少年の仙太郎。その二人を胡散臭い坊主、商人、薬売り、三人の忍び、そして稀代の剣士夢無源之丞が助けた。九人は敵を殲滅しつつ江戸を目指す。はたして無事江戸へたどり着くことが出来るだろうか。

    ジャンル:歴史

  • ふーむ

    人身事故はわざとだったのか。 モラルの無い人はこの世界にもいるから、パラレルじゃなくてもありそうで……。

    パラレルワールド、パラレルワールド。神崎夏 NatsuKanzaki

    パラレルワールド、パラレルワールド。 私達の住む世界と同じ時間軸に存在する別の世界の話。 私達の住む世界では日本という国と同じ位置にある国ジャポン。この話は、そこでの話。 この作品は「カクヨム」、「エブリスタ」、「小説家になろう」にも掲載しています。

    ジャンル:SF

  • 執筆速い人いますよね。

    執筆バーサーカー……って笑える(*^。^*)。 笹山さんのBL思考がすごい。 でも、今のラノベ作家はほんとに早いらしいですよ。西尾維新は一日二万文字だそうです。 よくネタがつきないなぁ。と感心してしまいます。

    文芸部は眠らせない成瀬川るるせ rulerse

    文芸部で珈琲やお茶を飲みながらブンガクを語る。これは、そんな彼らの日常のお話です。

    ジャンル:学園・青春

  • え?この三人……。

    凄惨な殺人事件の現場で、セリフはめっちゃコメディで、川原先輩は生々しい腸を持てる兵で。 こんなラストだとは思わなかったです。この三人。はめられたの?かな。 ( ゚Д゚)

    暗闇にパブリック成瀬川るるせ rulerse

    「先輩。要するに人間は化かしたり化かされたりの繰り返しなんじゃねーすか? ちげーですかねぇ?」

    ジャンル:ミステリー

  • いよいよ

    いよいよ羅紗水軍が現れた。しかも船団を率いるのが王女となれば「村上水軍の娘」はたまた「海賊女王」を連想してしまう。隠れていた少年も気になりますます目が離せない展開。しかも国で待つ桜花や藤音の気持ちもちゃんと語られている。蘇芳のイジメも気になる。至れり尽くせりで読欲を誘う手腕は見事です。はてさて、九条軍と隼人の運命やいかに!

    羅紗情歌―遠き異国に分かつとも―時野みゆ comcom91

    第一部「戦火の予兆」、第二部「異郷の地」完結。第三部「二つの国」連載中です。  大儀なき戦が愛しあう者たちを引き裂く──乱世の純愛──  海に面した小さな領地、草薙。戦国の世にあっても、領主夫妻である九条隼人と藤音は仲睦まじく穏やかに暮らしている。  九条家に仕える巫女の桜花は幼なじみ伊織と祝言を挙げる決心をするが、後任探しが難航し、婚儀の準備がなかなか進まないのが悩みの種だ。  平穏な日々を送っていた二組の愛しあう者たち。だが、その平和は隼人のいとこ、柊蘇芳の出現によって破 ... 続きを見る

    ジャンル:歴史

  • わあぉ

    男の人って美女に弱いんですね~。(#^.^#) ルブもご多分にもれなかったか。

    海と人魚と海賊の話真田一彦 kaz_sanada

    海の底で平和に暮らしていた人魚のシュプリーは、元人間の婚約者との口喧嘩をきっかけに、悪い魔女に相談して海の上への冒険に旅立ちます。 人間に変身した彼女は口がきけないものの、入り江の町の領主様に救われて平穏な日々を過ごし始めますがそれも束の間、領主様を巻き込んだ巨大商社の陰謀に気が付きます。 恩人である領主様を救おうとする彼女の願いは、果たして叶うのでしょうか。 友人のキャラクターをお借りして手遊びに描いた西洋風ファンタジーです。 少しでもどなたかに楽しんでいただければ、幸いです。 ... 続きを見る

    ジャンル:ファンタジー

  • 美しいセイレーン

    シュプリーちゃんの奥の手が凄すぎる! お妃さまの描写がすごく素敵ですね。絵にも書けない美しさなんだろうな。と色々想像しました。

    海と人魚と海賊の話真田一彦 kaz_sanada

    海の底で平和に暮らしていた人魚のシュプリーは、元人間の婚約者との口喧嘩をきっかけに、悪い魔女に相談して海の上への冒険に旅立ちます。 人間に変身した彼女は口がきけないものの、入り江の町の領主様に救われて平穏な日々を過ごし始めますがそれも束の間、領主様を巻き込んだ巨大商社の陰謀に気が付きます。 恩人である領主様を救おうとする彼女の願いは、果たして叶うのでしょうか。 友人のキャラクターをお借りして手遊びに描いた西洋風ファンタジーです。 少しでもどなたかに楽しんでいただければ、幸いです。 ... 続きを見る

    ジャンル:ファンタジー

  • しかし、面白い小説ですね

    まったく他の作品に無い視点や展開、重い文調と、本当に変わった作品ですね。 希藤さんの他の作品も拝読させていただいていますが、個人的には、この作品が秀逸と思われます。

    闇と影希藤俊 shunn5555

    暗く深い『闇』の中で座喚き蠢くもの それは名も無き無数の『影』 『闇』と『影』に名など無い。 無限の時空間の中で、 善を悪を、魂を肉体を、生を死を、 輪廻さえも内包し『闇』は漂う。 『影』とそれを包合する『闇』 永久に織り成す重く不思議な物語 ぜひご一読ください。

    ジャンル:その他

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