作品数13
総合評価数1,199
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アシェラさんのプロフィール

神話大好きオタクです。
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アシェラさんの作品アトリエ

  • チャット

    【完結】天使と悪魔の聖書漫談

    歴史

    • 792

    • 565,522

    • 34

  • 一般小説

    電子文芸雑文貯蔵庫

    その他

    • 89

    • 7,640

    • 1

  • チャット

    天使と悪魔の加賀談話

    歴史

    • 35

    • 2,897

    • 0

  • 一般小説

    京極夏彦散策ガタリ

    創作論・評論

    • 31

    • 1,163

    • 3

  • 一般小説

    ヤタガラスの孫娘

    歴史

    • 26

    • 1,158

    • 0

  • 一般小説

    探偵ごっこ

    ミステリー

    • 26

    • 876

    • 0

  • 一般小説

    捨てられた女

    現代ドラマ・社会派

    • 28

    • 895

    • 0

  • 一般小説

    異世界の悪役令嬢、東京都江戸川区に転生せしこと

    恋愛・ラブコメ

    • 25

    • 758

    • 0

  • 一般小説

    ポチ。お前だったのか。

    現代ドラマ・社会派

    • 33

    • 1,277

    • 0

  • 一般小説

    絵空事 -偽書-

    ファンタジー

    • 27

    • 1,116

    • 1

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活動報告

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ファンレター

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

お久しぶりです。コメントありがとうございます。ニガヨモギ(Artemisia absinthium)はロシア語でポルィーニ(Polynʹ)だそうです。オウシュウヨモギ(Artemisia vulgaris)がロシア語でチェルノブイリ(Chernobylʹnik)になります。同じヨモギであるため混同し、『黙示録』の未来派にマッチしてしまったのかなと思います^^; 英語の文章を読むとどっちも「ヨモギ(wormwood)」で表現してしまいますからね。ワカメも昆布も同じ「海藻(seaweed)」で一くく ... 続きを見る

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

さて、今回の黙示録の話で、にがよもぎが何か、という話がありました。 なにかの本で読んだことがありますが、チェルノブイリの和訳が 「にがよもぎ」 なのだそうです(ほんとかどうかは知らない)。 ☆ 東日本大震災も連想させられる話ですよね。ぞぞぞ。

電子文芸雑文貯蔵庫

成瀬川るるせさんの紹介で参りました るるせさんの作品中人物が、実在の作家さんたちであるとのことで 謎解きみたいに、皆さんを探そうと思ったんです アシェラさんはランキングにあったので、すぐに見つかりました お読みしていたるるせさんの作品の主役のお一人でしたし でも、聖書のお話しは話数がとんでもなく長かったので ほかのものからと思ったら、るるせさんの作品が載っているこれを発見 ………… 謎解きの楽しみは一瞬にして失せました 多分全員こちらに載っていますね 「奴隷市場」 ... 続きを見る

京極夏彦散策ガタリ

コメントありがとうございます。面白いと言ってもらえてうれしいです。関西弁違和感ありましたか? 少々大仰な言い回しになってしまったかな(-_-;) 実は頭のすみっこにフェリックス・ガタリはいましたが、特に彼について詳しいわけでもないので何も書けませんでしたw 「あああ、やっぱり。と言わせたい?」かどうかは悩ましいです。意図的な仕掛けはなく、単に自分の無知に頼った書き方なので、そこはちょっと後ろめたさを感じています。想定としては「こいつの感想浅いな」「ああ、なるほどね」というくらいの流れかと。

京極夏彦散策ガタリ

だいたい、女子高生が書いているなんて、最初から思っていませんでしたが、そんなふうに思わせたかったのかと、いまさらながらに自分の読みの浅さに愕然としました‼

京極夏彦散策ガタリ

自分も関西圏の人間なので、楽しく読ませてもらいました。神戸の人間も知っているので、ちょっとだけ違和感がありましたが、面白かったです。 最後のオチで、ガタリと出てきたので、あのフェリックス・ガタリで落ちるのかと思ったのですが、思い過ごしでした。ちょっぴり残念。

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

衣食住という人の生活を顧みない教条主義はカルト的だなと感じますね。「生きるとはどういうことなのか」と考える時は『コヘレト』の「空の空、一切は空」に僕は共感を覚えます。

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

そうですね、よほど達観した人でなければ、神の言葉とか仏の言葉で満たされるってないと思います。飢えている人には、やはりパンやお米は必要です。その上で、「人はパンのみに生きるものにあらず」神の言葉ひとつひとつで生きる、という気持ちが必要なのでしょう。生きるとはどういうことなのか、イエスを見ていると自然と頭が下がります。(たまに哲学的になったりするわたし)

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

ユネスコの話は、大勢の人から寄付金が届いて大量のパンが買えたのは奇跡のようなもの、なんて解釈をしてみました。答えは出さないと言ったけれど、個人的にはどうにかして食糧を調達した話かなと思っています。と言うのも、何か神の言葉のようなもので満ち足りたなんていう解釈は、腹をすかせた群衆の前では無力だから。まずご飯を食べてからでないと、よほど決意ある人でなければ、説教なんか空虚そのもの。衣食住満ち足りた僕らが、一日働かざれば一日食わずの群衆と同じ感覚なわけないだろう、と。

【完結】天使と悪魔の聖書漫談

わたしも人に教えられて知ったことですから、偉そうに出来ません(駆け込み訴え)。お役に立てて良かったデス☆あと、パンと魚の奇跡は、ユネスコの人も知っていました。わたしが3000円ほど10年間寄付したんですが、そのとき担当者の言ったことには、かつて飢餓があったアフリカのほうで、実際にパンと魚の奇跡が起きたそうです。だれかが食料を足したんじゃないかと思ったのはナイショです。